大学病院での検診 #2 | ☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

アメリカで不妊治療を経てママになりました!
異国の地での不妊治療歴、産婦人科での検診、日本での里帰り出産について綴っています。
前置胎盤と診断され出産まで絶対安静で管理入院し2014年春に娘を出産しました。そして2016年夏に男の子を出産しました☆

前回の検診から2週間後の検診でした。

33週になりました

今回も血圧/体重/尿検査を受けてから検診でした。

前回注意された体重でしたが、
今回は前回からー0.5kgと減っていました

Dr.によって体重増加に関する考え方が違うようで、今回のDr.からは何も言われませんでした。

何はともあれ、大盛りご飯をやめた甲斐がありました

ベビーは順調にスクスクと育っていて、
1800gになっていました

特に問題もなく順調ではあるようですが、
今後出血したり、お腹の張りが続いたり、高熱が出た場合等は直ぐに病院へ連絡するようにとのことでした。
また、予定帝王切開日よりも前に陣痛が起きて【緊急帝王切開の可能性もあるかもしれない】のでポリッシュは取るようにとも言われました

次回の検診時に入院前検査と言うことで、心電図・レントゲン・細菌検査をすることになりました。

さぁ~そろそろ入院準備を始めないと