今後の検査 | ☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

アメリカで不妊治療を経てママになりました!
異国の地での不妊治療歴、産婦人科での検診、日本での里帰り出産について綴っています。
前置胎盤と診断され出産まで絶対安静で管理入院し2014年春に娘を出産しました。そして2016年夏に男の子を出産しました☆

元気に成長しているベビーが確認でき、
第一関門をクリアーしました

次は色々な検査が待っています

Dr.からは私の年齢(=35歳以上の高齢出産)を考慮すると羊水検査(Amniocentesis)を勧められました。
いきなりの羊水検査にビックリ
私は血液検査で出来る新型出生前検査を希望していることを伝えました。

娘の時は12週でMaterniT21、13週でNT Screeningを受けましたが、今回は11週で
informaSeqを受けることになりました。

informaSeqとは新型出生前検査で母体血中のDNAをカウントして対象となる21番、18番、13番染色体のトリソミーを検出します。

この結果によっては羊水検査を受けることとなるようです。
そして16週にNT Screeningを受ける予定です。が、このNT ScreeningはFirst Trimester(11-13週)で受ける場合が多いので16週って遅いのでは???
色々と調べている私から見ると、
このDr.は高齢出産への考えが甘いような???
大丈夫かな~?とちょっと不安です