Detailed Anatomy Scan | ☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

アメリカで不妊治療を経てママになりました!
異国の地での不妊治療歴、産婦人科での検診、日本での里帰り出産について綴っています。
前置胎盤と診断され出産まで絶対安静で管理入院し2014年春に娘を出産しました。そして2016年夏に男の子を出産しました☆

前回の胎児精密エコー検査から5週間後の
21WeeksにAnatomy Scanを受けました。
こんなにもエコー検査を受けるとはビックリキティちゃん*

エコー専門クリニックも3度目なので、
慣れてしまったせいか!?
オーダー用紙を持っていくのを忘れてしまいました・・・・
慌ててOB&GYNへ連絡して、
オーダー用紙をFaxしてもらいました。
スムーズに手続きが済んでヨカッタですホッ

前回の検査で胎盤が低いとの指摘を受けたので、
まずは胎盤のチェックから始まりました。

経膣エコーで胎盤の位置を確認したところ、

まだまだ胎盤の位置が低い

とのこと!

その後ベビちゃんのスクリーニングをしました。

前回同様時間を掛けてゆっくりと
頭、脳、胸、背骨、手足等をチェックしていきます。
途中で元気な心音も聞かせてもらいました。
ベビちゃんも標準サイズと順調に成長していましたにこっ

ただ、ベビちゃんの体勢がエコーには向いていなかったようで、
お腹をグリグリと押されたり軽くトントンと叩かれました。

が、ベビちゃんはビクとも動かずごちゃごちゃ

シンプル・カッコこの子は頑固な子ね~~~~~~シンプル・カッコとじ

と笑われてしまいましたしーん

結局エコーを中断して暫く左側を下に横になることにびっくり
数分後ベビちゃんが移動したのでエコーを再開できました。

今回のエコーの結果は、
ベビちゃんは順調だけれども胎盤の位置が低いので、
4週間後にまたもやエコーをすることになりました。。。

最後にドクターからは、

「9割の人が無事に胎盤の位置が上がるので
 心配する必要はない」


と説明を受けましたが、
やっぱり気になるぅぅぅぅえーん

でも現時点では何もできる事はないので
ひたすら待つのみなんですってはぁ~

出血する可能性が高いので、
激しい運動と性交はXとも言われましたaya