身体・体調の変化 | ☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

アメリカで不妊治療を経てママになりました!
異国の地での不妊治療歴、産婦人科での検診、日本での里帰り出産について綴っています。
前置胎盤と診断され出産まで絶対安静で管理入院し2014年春に娘を出産しました。そして2016年夏に男の子を出産しました☆

陽性判定後の身体の変化をまとめてみました。

まるお腹がぽっこりするまる
お腹にガスが溜まっているかのように、
下っ腹がぽっこりと出始めましたピカーン

このぽっこりが徐々に大きくなり、
6週の時点で既に4ヶ月ほどの妊婦さんのお腹のような状態になりハッ
私も主人もびっくり!

あまりにもお腹がぽっこりしているので、
ソノグラムの時に看護婦さんに相談した所、

シンプル・カッコ(ピンク)子宮が大きくなっているからお腹がぽっこりするシンプル・カッコとじ(ピンク)

とのことでしたほっ

ジムで運動をしたいのですが、

激しい運動は控えるように!

と言われているので今は怖くてジムに行かれませんごちゃごちゃ

まる背中にニキビのようなブツブツが出来るまる
多分未だ服用しているPrednisoneの影響が大きいと思います。
以前も顔にニキビが出来やすくなったので。。。
プラス、妊娠でホルモンバランスが崩れているので
それも関係あるような!?

昔、何かの原因で背中がとっても痒くなり、
掻きむしった痕が残ってしまいました汗
挙式前に1年間ほどエステに通い背中を綺麗にしてもらったので、
今はそんな努力をした背中にあるブツブツを見る度に落ち込んでいます泣

まる匂いに敏感になるまる
朝夕の出勤時に周りの人の香水や体臭がとって~~~も気になるので、
マスクを持参しています。
最近は慣れているはずの主人の香水さえも香りがきつく感じますはぁ~

オフィスでもキッチンで煮立ったコーヒーの匂いがすぐに分かり、
真っ先にコーヒーメーカーをOFFにしています。

あと、咳をしている人(=風邪ひきさん?)もいるので、
ウイルスから身を守るためにも役立っています。

マスクをする人が滅多にいないアメリカなので、
かなり怪しい人だと思われているはずですが、
今はしかたがありませんチーン