D&C後チェックアップ | ☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

アメリカで不妊治療を経てママになりました!
異国の地での不妊治療歴、産婦人科での検診、日本での里帰り出産について綴っています。
前置胎盤と診断され出産まで絶対安静で管理入院し2014年春に娘を出産しました。そして2016年夏に男の子を出産しました☆

術後は暫く出血(茶オリ)が続き、
腰痛&腹痛(子宮痛)がたまにありました。
薬を飲む程の痛みではありませんでしたが、
D&Cをしたのだから身体への負担があって
当たり前ですよねしーん

術後1週間、クリニックへ行って来ました。

いつものように仕事前にクリニックへ寄り、
血液検査だけだと思っていたら、
なんとっソノグラムもありましたびっくり

この日はDr.Zが担当で、
ソノグラムの結果を見て、

「術後の経過は良好なので次のサイクルで移植をしましょう!
  凍結胚はいくつあるんだっけ?」


と話がドンドン進んでしまい∑!!

私が通っているクリニックでは流産後に
血液検査とソノグラムで問題がない場合
休憩なしで次のサイクルで移植をするとのことです。


次に進みたい(時間を無駄にしたくない)気持ちはありますが、
主人が私の身体を心配しており、
夫婦で話し合った結果、
次のサイクルはお休みしようと決めました。

Dr.Zにお休みしたいことを伝えると、

「では心の準備が出来たら、
  ピルを服用して万全の態勢を整えましょう!」


とのことほっ

子宮の状態は良くても肝心のβ-HCG値が
1366とまだまだ高いので、
まずは数値が下がるまで何も出来ませんがsei

1週間後に再度血液検査です。