胚移植後 | ☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

アメリカで不妊治療を経てママになりました!
異国の地での不妊治療歴、産婦人科での検診、日本での里帰り出産について綴っています。
前置胎盤と診断され出産まで絶対安静で管理入院し2014年春に娘を出産しました。そして2016年夏に男の子を出産しました☆

移植後はその足で鍼治療へ行きました。

鍼の先生に移植した2つの胚の写真を見せた所、
綺麗な形をしているので期待大だと言われました↑

鍼治療後に遅いランチをして、
そのまま食料品の買い物へ行く予定でしたが、
先生からランチ後はゆっくりして欲しいと言われたので、
買い物は主人へ任せて私は姫生活へ*ハート

この日から薬が2種類増えました↓

 Aspirin (81mg) / Prednisone (5mg)

☆アメリカでべビ待ちしています☆-Aspirin☆アメリカでべビ待ちしています☆-Prednisone


アスピリンはよく聞きますが、
Prednisoneは一種のステロイド剤で、
着床の手助けをするようです。

よくBaby Aspirinと聞いていたので、
てっきりBaby用の薬だと思っていて、
ファーマシーでもBabyコーナーへ探しに行こうとした私。
主人から、Babyは薬飲まないのでは!?と言われ、
ハッとしました∑!!