コンサルテーション | ☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

アメリカで不妊治療を経てママになりました!
異国の地での不妊治療歴、産婦人科での検診、日本での里帰り出産について綴っています。
前置胎盤と診断され出産まで絶対安静で管理入院し2014年春に娘を出産しました。そして2016年夏に男の子を出産しました☆

残念な判定日から数日後に、
Dr.とのコンサルテーションを受けて来ました。

悲しんでいても仕方がないので、
気持ちも新たにクリニックへ行ってきました!

朝10時の予約でしたが、
結局Dr.に会えたのは1時間後の11時でしたしーん
治験時お世話になったコーディネーターのMさんが、
私達を見て驚いてたので、
もしかしたら予約が入ってなかったのかもキティちゃん*
だって1時間待ってやっと会えたDr.が、
パートナーの女医さんでしたから!

このDr.Lは胚移植でお会いしたことがあり、
とってもチャキチャキされた方でした。

まず、私が知りたかったことは、

かっこ何故、妊娠に至らなかったか?かっこ

薬の効きも良く、卵の状態も良く、
ホルモン値も良かったので期待度も高かったのにしょぼん

Dr.からは、

かっこ移植のタイミングが合わなかったのかもしれないかっこ

と。

えっ!?
IVFでタイミングが合わないってことがあるのっびっくり


あとは卵の質の問題も指摘されました。

4つ採卵出来たのに、
その内2つは受精すらしなかったから・・・・
うぅ~ん、
1つでも胚盤胞まで育ったら良いのでは???と
思いますがごちゃごちゃ

Dr.からはMini-IVFを勧められました。

。。。ポイントは3つ。。。

1採卵時にもう少し多めの卵が採れるようにと、
 少し強めの誘発剤を使う


2移植前に子宮内の検査をする

3移植のタイミングを考える

今後どうするか、
主人と話し合って決めようと思います。

私の中ではすでに答えが出ていますがハウ~