薬 | ☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

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アメリカで不妊治療を経てママになりました!
異国の地での不妊治療歴、産婦人科での検診、日本での里帰り出産について綴っています。
前置胎盤と診断され出産まで絶対安静で管理入院し2014年春に娘を出産しました。そして2016年夏に男の子を出産しました☆

Mini IVFに決まったので、
早速薬の準備を始めましたキラキラ

以前保険会社に問い合わせた所、
薬の種類によっては保険が使えるものと
そうでないものとがあるとのことでした。
注射については自己負担が$500あり、
更には保険会社指定のサイトからオーダーの必要有りで、
ちょっと面倒くさいかもしーん

注射1本が$75~80位なので、
結局保険を使わずにクリニックお勧めのファーマシーで購入しました。
通常のIVFだったら迷わず保険を使いますが。。。

 矢印お薬です矢印

☆アメリカでべビ待ちしています☆-IVF


内訳:
Menopur(注射)8個  $601.20
注射器&針 各8個   $10.00($5.00x2)
Clomid(50mg)14錠 $79.15
Ibuprofen(鎮痛剤)15錠 $1.61
Synarel(鼻スプレー)$50.00


ピルはクリニックからサンプルを戴いたので、
今回は購入しませんでした。
ちなみにお値段は24錠で$50.00でした。(保険適用外)

ClomidはIUIの時もそうでしたが、
私の保険は使えないので1錠$6.00弱!?とお高めですひゃ~・・・
反対に鎮痛剤は保険適用だったので15錠で$1.61でした!

意外にも一番恐れていたSynarelですが、
なんとっ、保険が使えたので$50.00でしたホッ

今回の薬代で合計$800.00弱のお支払いでした出費

あと、クリニックからお勧めされたPrenatal Vitaminコチラ

☆アメリカでべビ待ちしています☆-OB Complete


こちらは保険適用で30錠$30.00でしたにこっ

さぁ~、薬の準備が出来ましたキラキラ