主人の精液の動きが悪いとドクターKに言われた日、
きっと主人よりも私の方がショックを受けたと思います

本来ならば、私が卵管造影検査を受けた時、
主人も同じ時期に精液検査を受けるはずでした。
でも、主人がごねたので検査は延期されました。。。
もしもあの時に検査を受けていたら、
今頃何かしらの治療をしていたんだと思うと、
貴重な時間を無駄にしたようで、
正直アタマにきました

まぁ~、今更そんなことを考えても仕方がないので、
どうにかぐっと我慢しました

でもね、何かしら優しい言葉をかけて欲しかったんです。
主人に別に謝ってもらいたかった訳ではなく、
今まで私が頑張ってきたことに関して、
何かしら労いの言葉が欲しかったんです。
でも、
主人からそのような言葉はなく、
『一緒に頑張ろう』
って言われました。
。。。。。。
。。。。。。
。。。。。。
はい私爆発しました。
一緒に頑張ろうではなく、
お前がガンバレだろぉぉぉぉぉぉ!
って。
今まで溜まってきた不満や愚痴を一気にぶちまけ、
スッキリしました。
お互いの考えが分かってヨカッタのですが、
主人は困ったことに自分の精液の動きが悪いことを
未だ信じられないようでした
もぉ~、泌尿器科のドクターに委ねようと思います
