子作り Vol.6 | ☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

アメリカで不妊治療を経てママになりました!
異国の地での不妊治療歴、産婦人科での検診、日本での里帰り出産について綴っています。
前置胎盤と診断され出産まで絶対安静で管理入院し2014年春に娘を出産しました。そして2016年夏に男の子を出産しました☆

 
 先月から基礎体温を付け始めましたキラキラ

 まだ20ほどですが、
 徐々にグラフになっていくのを見るのが楽しみになっていますにこっ

 そして、今月より新しい排卵日検査薬を使いますこちら

 


 前回使用したものは、
 「ラインの色の濃さによって判定するものだった」ので、
 やや分かりにくかったんです汗 (コチラから→
 
 でもこの検査薬は、
 デジタルなので一目て判定できるんですコチラ
 
 
 Negatice   /   Positive

 アメリカで妊娠・出産・子育て(予定)-Nアメリカで妊娠・出産・子育て(予定)-P


 基礎体温ではまだまだいつが排卵日なのか分からない為、
 いつも使っているサイトで推定妊娠排卵日を調べましたheat+kira*

 この推定排卵日は5*日間あるので、
 さっそく初日に検査薬を使ってみました。

 1日目: 説明書を読みながらの初検査です!
       ドキドキと結果を待つこと数分間。。。
       結果は○(まる)=Negativeでした。 

 2日目: まだ排卵日まで日数があったので、
       期待せずに結果を待っていたら、
       なんとっPositiveのマークが!
 
 うわっ!!

 とってもビックリしましたえっ

 24時間から36時間以内に排卵が起こるハート
 とのことだったので、とっても期待しながら子作りをしました。

 ところがっっっびっくり

 なんとっ、膀胱炎のような症状があらわれたので
 急遽病院へ行くことになりました。
 今まで膀胱炎になったことがなかったので、
 初めての経験でしたキティちゃん*

 尿検査をしたので現在結果待ちですが、
 問診から膀胱炎の疑いがあるためお薬を処方されました。
 薬は4日間続けて飲むようにとのことでした。

 ドクターに薬の副作用があるかどうか、
 また、妊娠を希望している旨を伝えると、
 
 『薬を服用している間は、
  念のため子作りは控えたほうが良いでしょう。』


 とのことでしたずーん
 
 せっかくPosituveマークが出たのに、
 その後、子作りができませんでしたえーっ
  
 膀胱炎の症状は、病院に予約を入れた時点で、
 軽くなり、今は全く大丈夫ですホッ