BT'63を223ページまで読みました...息子の琢磨が父親の史郎の夢を見て昔の運送業の確信に触れていく話です...ストーリーの中にリアルな感じの運送業の父 史郎の勇敢な姿、池井戸潤さんの半沢直樹とは違う社会的なフィクションですが、読んでいて面白いですね...グッド!



でわ~またですパーキラキラ(^-^)クローバー