こんにちは。

GWいかがお過ごしでしょうか。

お仕事の方も中にはいらっしゃるかもしれませんね。
わたしも、祈りを届けに神社や龍さんがいる場所へ行ってます。

夜は夜で、好きなひとのインスタライブを見たり楽しんでいます。

では、前回の続きから。

八阪神社でやらかしたあと、向かった先は、
大神神社。

藤の花が最後ということが、どうしても気になり、

八阪神社で受け取ったこと、

狐さんのメッセージをより明確にするため、

そして、GWに入る前に、

祈りを深め、光の柱を立てることです。

前回までの内容は、こちら⤵️
行く途中に、看板が目に入り伺ったお寺
銭師聖天•ガネーシャのいるお寺



わらべのさと 聖観音さま
水子•童子•童女の供養•永代供養をされています。

いなくなった赤ちゃんや、
まだお空にいる赤ちゃん、
お腹にいる赤ちゃんの声を、
届けたりしています。

赤ちゃんがお母さんを見つけ来れるよう、施術もしていくので、ここにいらっしゃって、びっくりしました。

『わたし、赤ちゃんと一緒にやるんや。』
来た時に、自分で確認できました。

本殿です。
ガネーシャさん、七福神さまいらっしゃいました。不動明王さまもいらして、茶畑の中にあるお寺でした。楽しいお寺でしたので、またゆっくり来たいと思います。
『藤の木』来年は、見ることはできません。
参道です。
雨なので参拝される人は、少なかったです。
本殿
祝詞殿
神山入り口にある、狹井神社
御神水(美味しい)
参道にいてくれた鳩
(八阪神社でも鳩さんいてくれました。最近、鳥さん近くにきてくれること多いんです。)

工事の関係で、木がなくなる。
感じることしました。
土の中では、根っこで他の木と繋がっています。
空気をキレイにしてくれたり、
風に吹かれる音色を聴くと、人の身体は振動し始め、歪みや不調を治そうとするサポートをしてくれます。
雨に濡れることで、葉や枝は水を取り入れ新芽が生まれ強くなり、鳥が休んだり巣を作ったり、視えないからわからんと思うけど、すべてのいきものに潤いを与えてくれています。
木は、ただそこにいるだけです。
白い霧が、エネルギーに感じます。

建国記念日に大神神社へ行った時に、
『祈りを。光の柱を立てるなら、ここに来なさい。』と、御祈祷の時に天照大御神さまが教えて下さった場所です。箸墓古墳

日本最古の古墳、卑弥呼さまが眠っていらっしゃるとも、言われています。

宮内庁が管理されていて、数々の謎につつまれています。

これからの使命について、優しくて深いメッセージをいただけました。

それぞれの場所で、祈りをさせていただくと、
祈りと共に、神さま、龍神さま、白麒麟さま、いつも来てくださるようになりました。


メッセージです。
昔も今も、変化と共に、新しいものが生まれました。
同時に、多くのものを失います。

バランスで言うと、今は失うことのほうが多いかもしれません。
それだけ多くのものが生まれたこと、生んだものに対しての対応ができないことを、まず一番に反省なさい。
他のいきものが、犠牲になり対応していること、感謝すべきです。

元に戻るだけ、またそれ以上のことを望むのなら、一番執着していることを手放すのです。

手放せないのなら、

『解き放つ』と、決めるのです。

『祈りと共に光の柱を立てよ』

このような言葉をいただきました。



これから出会う方々へ、

『変容しながら、深めながら、軽やかに、愛と幸せを楽しくお届けしていきますね。』

白麒麟さん、いつも来てくださるようになりました。
次は『麒麟がくる』ラストです。