昨日改めて禁パチを始めました。
今日で2日目となります。
今回は、パチンコの弊害をまとめてみたいと思います。

・性格が変わる。
・卑屈になる。
・刹那的になる。
・表情が変わる。
・金銭感覚が狂う。
・常に金欠。
・タバコ臭い。
・副流煙で、タバコを吸ってなくても肺癌になる。
・人に嫌われる。
・もてない。
・家族、友達、恋人を巻き込む。
・借金苦で自殺
・遊ぶ金欲しさで犯罪
・逆恨みして店員を殺害
・職、家族、恋人を失う。
・大学生ならはまって単位を落として留年。
・鬱を併発する。
・無気力になる。
・在日朝鮮人にお金が流れる。

これらによって、毎年のように人が死んでいます。


パチンコ依存症は、学生、主婦、サラリーマン、高齢者、教職員等誰でもなる可能性がある病気です。

パチンコ店は、現在全国で11000店以上あります。

コンビニよりも多いのです。

賭博場が、こんなに多く身近に溢れているのは、日本だけです。

皆さんも一緒に、パチンコをやめませんか。











更新が遅れて申し訳ありません。
実は、6日目にして禁パチに失敗してしまいました。
ショックでした。
何度も何度も悔やみました。

しかし、私は諦めません!
改善のヒントを得たと思い、改めて禁パチにチャレンジします!

パチンコ依存症の末路
http://www.geocities.jp/pachimaya/pachihito2.html
禁パチ日記も、今日で5日目。

少しずつ、貯金が出来るようになって来ました。
今日は、私が禁パチと共に浪費癖を直すためにチャレンジしている事を2つ書きたいと思います。

まず、貯金としては定番な「貯金箱」です。
これは、貯金の習慣をつけよう!という想いから始めました。
方法は至って簡単で、毎日財布の中の小銭をどれか1枚ずつ入れるというだけです。
これは、貯金額を想定せずに、貯金を習慣化するために行っています。

次に、パチンコを出来ない様にする方法として、お金を卸す際にお札を500円玉にしています。
これで、昔のコイン式のパチンコ店でなければ遊戯出来ません。

これらの方法で、私は気持ちが少し楽になれました。