「早く・大股ともう一つ」セイシュン日記№347スペースmassa(85歳社会福祉士) | スペースmassa

スペースmassa

ブログの説明を入力します。

 


 

認知症予防の歩き方は早く・大股(歩幅)で有酸素運動でとTV番組で紹介していた。

 

MCI[軽度認知症]はスマヌ法(背中へスマヌを指で書いてもらって当てる)で調べると良いとも。

 

早く大股に手を振って歩くことは確かに良いと思うが、私はつま先立ちが効果的ではないかと思っている。できれば在る国もなるべくつま先で歩くことを意識すると良いように思うが、これは個人的な感じだけで根拠が無いので早足ほどお勧めはできない。

 

もの忘れも認知症と関係はあるかも知れないが、忘れたことで落ち込むことはない、忘れたことを忘れるようになったら心配したい。忘れたと言って騒いでいるうちは大丈夫なように信じたい。