「岡崎花火大会」セイシュン日記№86スペースmassa(85歳。社会福祉士)もう何年もCATVの中継映像で見る岡崎花火大会。子どもの頃は金魚花火の菅生祭りのだった印象が強いしなつかしい。。岡崎夏祭り花火大会に看板を変えて、企業商店の広告大会に様変わりした感が強い。ラウドスピーカーの露骨な宣伝文句の棒読みの間に花火が上がる。花火は音とパッと散る姿の美を楽しむのではないか。無粋なスピ^カーである。 今最期の市提供のスターマインなど、これは良い。花火はこれが本命である、途中の広告アナウンスの在り方を是非一考したい花火大会が終わる。