「心を春に」(老春日記№306)スペースmassa(84歳。社会福祉士) | スペースmassa

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節分の豆まきは子どもの頃から続けているが、欠かした年があるか記憶がない。昔は自家製のいり豆を蒔いたが、もう数十年は落花生や袋入りの大豆や菓子で拾って食べることの方を大事にしている。今年も同じパターンの豆まきをして、明日の立春を迎えることはありがたい。気候も春を迎える態勢になって、日射しも柔らかく水ぬるむような感じがする。

百花の魁と言われる梅の花も芽吹いて春を呼んでくれるだろう。

自分も遅れずに心を春に切り替えて行きたい。