「怪我」 (老春日記№233)怪我」 (老春日記№233) | スペースmassa

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スペースmassa84歳。社会福祉士)

逆転優勝した日馬富士も最後に崩れた白鵬も怪我の休場明けで、波乱の十五日間た。

人気の遠藤も怪我の影響で相撲にならず今後が心配である。期待された照の富士も精彩なく、松鳳山と嘉風の健闘が救いになったが、北の海理事長の急死で終わると言うこともあって千秋楽の盛り上がりも無かった。

大相撲も怪我で象徴されるように協会自体が大怪我をした感じもする。

日本人力士の頑張りと日本の国技として相撲協会の体質改善が急務ではないか。

協会の体制を一新し協会と力士の怪我を完全に治し、新生の初場所を迎えてほしい。