「平和の意味」思う№535: 83歳社会福祉士・スペースmas sa小風呂敷エッセイ | スペースmassa

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「和らいで平らに生きる老いの春」平和の俳句に応募しようかと思う句が浮かんだ。

平和は戦争と平和でなく心の平和である。なごやかに安心して心を平穏に安定することは簡単な事でない。しかし平らに生きようと思う心は年々つよくなってくる。この平らに生きることは

そう簡単なことでもない。飾らず動ぜず自然体でことに処すのはそう簡単な事でもないが、今はこれができるところにいるような気がする。

平和の意味をあらためて噛みしめたい。その味はまだよく分らないが…。