安倍総理が今日靖国神社を参拝し、小泉総理の参拝から8年ぶりに中国や韓国が最も嫌うことを成し遂げた。独立国家日本の立場を固めようと外交・軍事・経済について強い主張を次々に打っていく。早速、中国・韓国からは強い非難がっても意に介さず理解を得るよう説明すると明言している。
中国の海洋進出、中・韓の歴史認識・外交・経済政策の一方的な主張への対応策ではないかとも思われる。
歯に歯を、毒には毒をが中国や韓国への対応には必要であるということではないか。
米国が早速に懸念と不快感を示したことも考えると、いちど考え直すことも
大事ではないかと戸惑う人も多いのではないか。