※文章を書くことが得意ではないので、読みにくいかもしれません。※
被害に関して、書くことが多すぎて何を書くべきか迷っています。
記録用なので、シンプルに「今日は~の被害に遭いました。」と書き出すのが
一番簡単なのかもしれません。
ですが、折角なので簡単に被害の経緯を書いていきたいと思います。
詳細な内容は伏せて簡単に経緯をお話しすると
被害に遭っていると気づいた(気づかされた?)のは、2009年ころからになります。
全く知らない相手から自分の悪口を仄めかさられるようになりました。
バイト先からの行き帰りの道や大学でも奇妙なことがありました。
色々な事を経て、隣人トラブルへと発展しました。
その隣人トラブルから被害が人を使うアナログな加害に加えて
明ら様なテクノロジー的な加害へと被害は拡大しました。
私以外いない家から声が聞こえたり、体温を変化されたり
盗聴や盗撮、デジタルな端末へのクラッキングされたような被害
長期的な耳鳴りのような音、脳の操作や身体への痛み、くしゃみをさせたり・・・・etc
当初は「集団ストーカー」という被害があることも
被害者さんがこんなにいらっしゃるとは知る由もありませんでした。
どんなに家族に話そうと理解をえられなかったし、家族は私が「おかしくなった」とすれば
話が楽だったのでしょうね。
私自身もこんな現実より「精神的に少し疲れてしまった。」とした方が楽でした。
だから、被害の内容に関しては口を閉ざすことにしました。
何の疑いもせずに、隣人トラブルは全て自分のせいだと思い込み
隣人に謝罪に行きました。
その時は、隣人も笑顔で「いいのよ、数年前のことだしもう気にしないで。」と
被害も終わると信じて一人暮らしを始めました。
数年は嫌がらせもなく、平穏に暮らせているように思っていました。
しかし、実際は裏で手を回し工作作業をしていたようです。
職場や行き帰りの道で隣人とトラブルになったことや自宅での出来事をを仄めかされたり
上司からのパワハラや近隣住民などからの嫌がらせをうけるようになりました。
感情を操作して不安の増幅や喧嘩を起こさせたり、
救急車や警察車両を頻繁に走らせたり、タイミングよく人や車両、音を出現させたりと色々とあります。
(結局、被害の話になっちゃいましたが・・・・)
これらのお話は被害が顕著になってからの事ですが
今考えると、不審な嫌がらせは長年に亘っての事のように思います。
あくまでも憶測なので、事実かどうかは分かりません。
ただ、人為的な小さな不幸を放っておくと
将来、大きな不幸に繋がることを身をもって体験しています。
(実際にこれを書いている間も上の階からドスドスと足音がきこえ
不安感の増幅や脅すような言葉が外から聞こえてきますしね・・・)
どうしたら自分の大切な人や家族、親せきを守れるのか分かりませんが
これからもブログを書いていきたいと思います。