金融資本家の世界統一政府実現へのステップ
デーヴィッド・アイクは、イギリスのみならず世界各国の水 面下で民衆に気付かれないように1歩1歩着実に計画実行されつつあるオーウェル的地球管理社会の構築について警鐘を鳴らしています。
http://nvc.halsnet.com/jhattori/green-net/911terror/InternationalCapital.htm
20年に及ぶ調査から地球規模の陰謀を暴露・追及する 1~11
組織・人物・事件を動かす者の目的は地球規模の独裁
見えずに進行する支配 世界人類奴隷化の手法
ブッシュ・クリントン・オバマを陰で動かす者
世界政府・世界軍の樹立 中央集権世界ファシスト独裁政権
CIAの驚くべき実態 マイクロチップ
イルミナティという秘密組織
911テロなどの問題捏造-> やっつけろという感情反応 ->戦争という解決策
アメリカファシズムへの道 ネオコン 陰で操る者
9.11の真実
そうした支配の現実がアメリカで着々と準備されている、との実態を女性兵士が暴露してくれた。
なお詳細は米軍技術者の内部告発ビデオ~ワクチン強制接種とチップ注入・個人監視
http://nvc.halsnet.com/jhattori/green-net/911terror/InternationalCapital.htm
20年に及ぶ調査から地球規模の陰謀を暴露・追及する 1~11
組織・人物・事件を動かす者の目的は地球規模の独裁
見えずに進行する支配 世界人類奴隷化の手法
ブッシュ・クリントン・オバマを陰で動かす者
世界政府・世界軍の樹立 中央集権世界ファシスト独裁政権
CIAの驚くべき実態 マイクロチップ
イルミナティという秘密組織
911テロなどの問題捏造-> やっつけろという感情反応 ->戦争という解決策
アメリカファシズムへの道 ネオコン 陰で操る者
9.11の真実
そうした支配の現実がアメリカで着々と準備されている、との実態を女性兵士が暴露してくれた。
なお詳細は米軍技術者の内部告発ビデオ~ワクチン強制接種とチップ注入・個人監視
国際金融資本家らのさらなる悪事や企てがあばかれてきた
さらに今年になって、マスコミでは報道されていないものの、国際金融資本家らのさらなる悪事がばれそうになってきた。
ついに欧州議会が、WHO、ワクチン・製薬業界、エセ学者の腐敗関係の徹底調査を決定!という記事で、
欧州評議会の保健委員会は、製薬会社の世界的豚フル・キャンペーンの影響、特に業界がどれだけWHOに影響を及ぼしているのかに焦点を絞って、2010年1月から調査開始することを満場一致で可決した。これで漸く、世界中の何百万という人々の生活を台無しにし、あるいは死に追いやってきたWHO、製薬業界そして学術研究者の三者で成る、いわゆる薬物腐敗の"ゴールデン・トライアングル"の透明性を公にする動きが始まったことになる。
現在同保健委員会会長のヴォルフガング・ヴォダルグ医師(肺疾患と環境医学の専門医)が、この動きを導入したのであるが、彼は、”現在のWHOによる豚フル・キャンペーンは今世紀最大の医療スキャンダルの一つである”と見なしている。
これで温暖化詐欺でのCO2と同じように、豚インフルを利用した金儲けの実態も暴かれるかもしれない。
なお、さらに医療関連でわかってきたこととして、ガンは真菌であり、治療可能だより、医療業界もからんだ、金融資本家らの金儲けと人口削減計画だ。
ガンの治療方法を40年前からロックフェラー研究所ではわかっていながら、医療業界の金儲けと人口削減計画のため、その治療方法を公開してこなかったことだ。
最近、勇気ある医師により、ガンは真菌であることがわかり、重炭酸ナトリウムを治療に使い効果を上げているようだが、そんな治療をやって逮捕された、と言うことだ。
今でこそ、抗がん剤治療はQOLを考えたら、立花隆さんのようにやらない患者も増えてきているが
http://ameblo.jp/cm115549901/entry-10395250994.html
(医者自身もやらないそうだから)
こんな医者や医療業界の金儲けの材料になるだけだったら、やらない患者はもっと増えていくだろう。
※ご注意:上記の情報に関して日本のがん専門医から下記の警告
引用開始
----------
At 16:32 10/01/10 +0900, 服部さん wrote:
> なお私は専門家ではないので、真偽のほどはわかりませんが
>私自身としてはかなり信憑性が高いと思っています。
>
> それはガンは真菌だ、という発見とそのガンの治療に関することです。
>http://www.davidicke.jp/blog/20091122/
信憑性は高くないと思います。お断りしておきますが、そんなことはありえない
と言うつもりはありません。常識がひっくり返って科学が進歩したということが
数多くあったのですから、真菌に対する生体反応ががんという常識はずれの
見解が将来認められる可能性を完全に否定はできません。医学の畑では
ピロリ菌なんてのもわりと最近ありましたし。
しかし、さまざまな原因による遺伝子の異常の積み重ねによる癌細胞の発生
という現在の常識的な考えで、現実のがんの姿、ありようは十分に説明でき
ます。そして、この「発見」についてのブログをちょっと拝見しただけでも、
いくつかヘンなところがすぐ目に付きます。
「人口削減の方法として、人々が必要以上に早く苦しんで死んで欲しいのだ。」
ははは、陰謀論、好きですねぇ。「早く」ですって。がんってのは遺伝子云々を
持ち出すまでもなく、年寄りの病気です。若い人にもかかる方はおいでですが、
圧倒的多数は年寄りです。早く死んで欲しいならほかの手を探すんですね。
トゥリオ・シモンチーニさんのサイト、
http://www.curenaturalicancro.com/
んー、どこがとは言いにくいけれど、いかにも電波っぽい。
Simoncini T でcancerとあわせて検索すると8編出てきます。最新の昨年11月の
これはピサ大学です。
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/19938948
あれ? 一番古いこれでも2008年でピサ大学だ。うーん、若い人なのかな?
まあ真菌がらみの論文は全然ないんで、別人ですかね。
”CANDIDA AND CANCER ALWAYS CONCURRENT”行ってみましょう。
>The following figures concerning the coexistence of Candida and cancer
>have been collected by several authors:[53]
>
>R.L. Hopfer: 79%
この方が筆頭で79%という数字を含めて検索すると、この論文です。
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/7012168
この方はMD Andersonの方のようですが、MDAは昔はMD Anderson Hospital
and Tumor Instituteといったようですね。
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC273585/?page=1
で、抄録では
>During a 12-month period, 19,457 blood cultures were collected. Yeasts
>were isolated from 193 cultures derived from 76 cancer patients.
1%くらいの検体からしかカンジダを含む酵母菌が検出されておりません。
79%という数字は
>Candida albicans or Candida tropicalis accounted for 79% of isolates.
ということで、検出された酵母のうちのカンジダ・アルビカンスとトロピカリス
の割合に過ぎません。あろうことか、検体の元となった患者さんの数は書いて
なくて、患者さんのどのくらいの割合で酵母/カンジダが検出されるかには
興味がなかったことが伺われます。ま、こういう検体を採取しなくてはいけない
ような患者さんは、癌患者の中でも限られていて、それでも2万件近い検体
を取っているんですから、患者さんの総数としてはかなりのもののはずです。
最後の
>T.E. Kiehn: 97%
も同様に調べると http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/7369176 のよう
です。こちらは全文は手に入らなかったのですが、97という数字は抄録では
ここだけに見られます。
>Five species, including Candida albicans, Candida tropicalis, Candida
>parapsilosis, Candida krusei, and Torulopsis glabrata, accounted for
>97.1% of the isolates.
これは先のHopfer論文と同様に、検出された酵母のうち5種類の真菌で
97%を占めていたというだけです。
そして、100%じゃないのに"always"なんて言っていいの? ということで、
おそらく論文の中身なんか検討しないでてきとーに引用しているのです。
> この医師の発見によると、ガンの異常な遺伝子による増殖は
>私たちの防衛反応の結果であって、原因ではなかった、ということです。
>http://www.cancerfungus.com/simoncini-cancer-fungus-jp.php
さて、こちらの日本語版。当社からはなにかブロックがかかっているのか
今はつながらないんですが、昨晩ウチから見たときは動画でおばさんが
大阪大学のごとうみよこ教授ですと名乗って、がんは真菌が原因と断言
してました。動画のところにもM Gotoと書いてありましたね。
さて、大阪大学って研究者総覧があるんですよね。しかも英語でも。
http://www.dma.jim.osaka-u.ac.jp/kg-portal/aspi/RX0011S_E.ASP
だから漢字が分からなくても検索できちゃう。はい、ごとうさん、cancer、
fungus、candida、mushroom、いっさい引っかかりません。PubMedでも
candida/fungusとがんのかかわりを報告したGoto Mさんはいませね。
あんた誰?
>ウソみたいな話でした。
ま、そゆことで、将来的に明らかにされる真偽は知らず、ご紹介のサイト
関連はトンデモです。
ではまた
------------
引用終わり
そしてさらに豚インフルを利用した企てで発覚してきたのは、ワクチンを強制接種して、さらに市民を監視するためのチップつき腕輪を強制的にそのときつけることを米軍が準備していることがわかってきたからだ。
米軍技術者の内部告発ビデオ~ワクチン強制接種とチップ注入・個人監視
いろんな理由をつけて、そういう個人監視を強めていく警察国家にアメリカはなっていくのだろうか?
私自身はこのインターネットで情報を共有して、しっかり身近に起こっている出来事をブロガーどうしで伝え合っていけば、金融資本家にコントロールされたマスメディアに対抗できるのではと楽観しています。(^_^;)
ついに欧州議会が、WHO、ワクチン・製薬業界、エセ学者の腐敗関係の徹底調査を決定!という記事で、
欧州評議会の保健委員会は、製薬会社の世界的豚フル・キャンペーンの影響、特に業界がどれだけWHOに影響を及ぼしているのかに焦点を絞って、2010年1月から調査開始することを満場一致で可決した。これで漸く、世界中の何百万という人々の生活を台無しにし、あるいは死に追いやってきたWHO、製薬業界そして学術研究者の三者で成る、いわゆる薬物腐敗の"ゴールデン・トライアングル"の透明性を公にする動きが始まったことになる。
現在同保健委員会会長のヴォルフガング・ヴォダルグ医師(肺疾患と環境医学の専門医)が、この動きを導入したのであるが、彼は、”現在のWHOによる豚フル・キャンペーンは今世紀最大の医療スキャンダルの一つである”と見なしている。
これで温暖化詐欺でのCO2と同じように、豚インフルを利用した金儲けの実態も暴かれるかもしれない。
なお、さらに医療関連でわかってきたこととして、ガンは真菌であり、治療可能だより、医療業界もからんだ、金融資本家らの金儲けと人口削減計画だ。
ガンの治療方法を40年前からロックフェラー研究所ではわかっていながら、医療業界の金儲けと人口削減計画のため、その治療方法を公開してこなかったことだ。
最近、勇気ある医師により、ガンは真菌であることがわかり、重炭酸ナトリウムを治療に使い効果を上げているようだが、そんな治療をやって逮捕された、と言うことだ。
今でこそ、抗がん剤治療はQOLを考えたら、立花隆さんのようにやらない患者も増えてきているが
http://ameblo.jp/cm115549901/entry-10395250994.html
(医者自身もやらないそうだから)
こんな医者や医療業界の金儲けの材料になるだけだったら、やらない患者はもっと増えていくだろう。
※ご注意:上記の情報に関して日本のがん専門医から下記の警告
引用開始
----------
At 16:32 10/01/10 +0900, 服部さん wrote:
> なお私は専門家ではないので、真偽のほどはわかりませんが
>私自身としてはかなり信憑性が高いと思っています。
>
> それはガンは真菌だ、という発見とそのガンの治療に関することです。
>http://www.davidicke.jp/blog/20091122/
信憑性は高くないと思います。お断りしておきますが、そんなことはありえない
と言うつもりはありません。常識がひっくり返って科学が進歩したということが
数多くあったのですから、真菌に対する生体反応ががんという常識はずれの
見解が将来認められる可能性を完全に否定はできません。医学の畑では
ピロリ菌なんてのもわりと最近ありましたし。
しかし、さまざまな原因による遺伝子の異常の積み重ねによる癌細胞の発生
という現在の常識的な考えで、現実のがんの姿、ありようは十分に説明でき
ます。そして、この「発見」についてのブログをちょっと拝見しただけでも、
いくつかヘンなところがすぐ目に付きます。
「人口削減の方法として、人々が必要以上に早く苦しんで死んで欲しいのだ。」
ははは、陰謀論、好きですねぇ。「早く」ですって。がんってのは遺伝子云々を
持ち出すまでもなく、年寄りの病気です。若い人にもかかる方はおいでですが、
圧倒的多数は年寄りです。早く死んで欲しいならほかの手を探すんですね。
トゥリオ・シモンチーニさんのサイト、
http://www.curenaturalicancro.com/
んー、どこがとは言いにくいけれど、いかにも電波っぽい。
Simoncini T でcancerとあわせて検索すると8編出てきます。最新の昨年11月の
これはピサ大学です。
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/19938948
あれ? 一番古いこれでも2008年でピサ大学だ。うーん、若い人なのかな?
まあ真菌がらみの論文は全然ないんで、別人ですかね。
”CANDIDA AND CANCER ALWAYS CONCURRENT”行ってみましょう。
>The following figures concerning the coexistence of Candida and cancer
>have been collected by several authors:[53]
>
>R.L. Hopfer: 79%
この方が筆頭で79%という数字を含めて検索すると、この論文です。
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/7012168
この方はMD Andersonの方のようですが、MDAは昔はMD Anderson Hospital
and Tumor Instituteといったようですね。
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC273585/?page=1
で、抄録では
>During a 12-month period, 19,457 blood cultures were collected. Yeasts
>were isolated from 193 cultures derived from 76 cancer patients.
1%くらいの検体からしかカンジダを含む酵母菌が検出されておりません。
79%という数字は
>Candida albicans or Candida tropicalis accounted for 79% of isolates.
ということで、検出された酵母のうちのカンジダ・アルビカンスとトロピカリス
の割合に過ぎません。あろうことか、検体の元となった患者さんの数は書いて
なくて、患者さんのどのくらいの割合で酵母/カンジダが検出されるかには
興味がなかったことが伺われます。ま、こういう検体を採取しなくてはいけない
ような患者さんは、癌患者の中でも限られていて、それでも2万件近い検体
を取っているんですから、患者さんの総数としてはかなりのもののはずです。
最後の
>T.E. Kiehn: 97%
も同様に調べると http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/7369176 のよう
です。こちらは全文は手に入らなかったのですが、97という数字は抄録では
ここだけに見られます。
>Five species, including Candida albicans, Candida tropicalis, Candida
>parapsilosis, Candida krusei, and Torulopsis glabrata, accounted for
>97.1% of the isolates.
これは先のHopfer論文と同様に、検出された酵母のうち5種類の真菌で
97%を占めていたというだけです。
そして、100%じゃないのに"always"なんて言っていいの? ということで、
おそらく論文の中身なんか検討しないでてきとーに引用しているのです。
> この医師の発見によると、ガンの異常な遺伝子による増殖は
>私たちの防衛反応の結果であって、原因ではなかった、ということです。
>http://www.cancerfungus.com/simoncini-cancer-fungus-jp.php
さて、こちらの日本語版。当社からはなにかブロックがかかっているのか
今はつながらないんですが、昨晩ウチから見たときは動画でおばさんが
大阪大学のごとうみよこ教授ですと名乗って、がんは真菌が原因と断言
してました。動画のところにもM Gotoと書いてありましたね。
さて、大阪大学って研究者総覧があるんですよね。しかも英語でも。
http://www.dma.jim.osaka-u.ac.jp/kg-portal/aspi/RX0011S_E.ASP
だから漢字が分からなくても検索できちゃう。はい、ごとうさん、cancer、
fungus、candida、mushroom、いっさい引っかかりません。PubMedでも
candida/fungusとがんのかかわりを報告したGoto Mさんはいませね。
あんた誰?
>ウソみたいな話でした。
ま、そゆことで、将来的に明らかにされる真偽は知らず、ご紹介のサイト
関連はトンデモです。
ではまた
------------
引用終わり
そしてさらに豚インフルを利用した企てで発覚してきたのは、ワクチンを強制接種して、さらに市民を監視するためのチップつき腕輪を強制的にそのときつけることを米軍が準備していることがわかってきたからだ。
米軍技術者の内部告発ビデオ~ワクチン強制接種とチップ注入・個人監視
いろんな理由をつけて、そういう個人監視を強めていく警察国家にアメリカはなっていくのだろうか?
私自身はこのインターネットで情報を共有して、しっかり身近に起こっている出来事をブロガーどうしで伝え合っていけば、金融資本家にコントロールされたマスメディアに対抗できるのではと楽観しています。(^_^;)
9.11でわかってきたこと
2009年でわかってきたことで、最近の大きな成果は、9.11の大きな疑惑の1つであったWTCの崩壊が政府の公式発表と違い、爆破物による破壊だったことが、専門の建築家とエンジニアによって科学的に解明されたことでした。
内容はここにあります。
また実際の論文はここです。
その紹介用ビデオは以下です。
そしてさらに驚くべきことは、WTCに突入したとみんな思っていたあの飛行機の突入自体もなかったことがわかってきたことです。(^_^;)
これは、にわかに信じがたいことなのですが、それを科学的に分析して、捏造されてたことを実証して見せてくれるのが下記のビデオです。
9.11サウスタワーのテレビ画像捏造疑惑映像
911テレビ画像捏造の証拠映像 →無傷なまま貫通する機首
911テレビ画像捏造説(2006年9月10日のフォックスニュースより)
実際、このことは2006年9月10日モーガン・レイノルズテキサスA&M大学名誉教授がフォックスニュースで911テレビ画像捏造を暴露しています。
以下で911の真実を求める学者達の創設者、ジム・フェッツアーミネソタ大学名誉教授 の911テレビ画像捏造説の報道記事も読めます。
blueplanetokのブログ
http://blueplanetok.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/911-6fe7.html
911真相解明を求めるパイロット・グループが立ち上がった。
ジョン・リアー氏(航空機開発関連の世界記録保持者でCIAの秘密任務に就いていた人物)も911航空機についての分析(日本語訳)で911航空機不在説を展開しています。.......また現役の軍パイロットを使いNYにあった世界貿易センタービルに激突できるかをシュミレーターした結果、成功例は皆無だったようです。
内容はここにあります。
また実際の論文はここです。
その紹介用ビデオは以下です。
そしてさらに驚くべきことは、WTCに突入したとみんな思っていたあの飛行機の突入自体もなかったことがわかってきたことです。(^_^;)
これは、にわかに信じがたいことなのですが、それを科学的に分析して、捏造されてたことを実証して見せてくれるのが下記のビデオです。
9.11サウスタワーのテレビ画像捏造疑惑映像
911テレビ画像捏造の証拠映像 →無傷なまま貫通する機首
911テレビ画像捏造説(2006年9月10日のフォックスニュースより)
実際、このことは2006年9月10日モーガン・レイノルズテキサスA&M大学名誉教授がフォックスニュースで911テレビ画像捏造を暴露しています。
以下で911の真実を求める学者達の創設者、ジム・フェッツアーミネソタ大学名誉教授 の911テレビ画像捏造説の報道記事も読めます。
blueplanetokのブログ
http://blueplanetok.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/911-6fe7.html
911真相解明を求めるパイロット・グループが立ち上がった。
ジョン・リアー氏(航空機開発関連の世界記録保持者でCIAの秘密任務に就いていた人物)も911航空機についての分析(日本語訳)で911航空機不在説を展開しています。.......また現役の軍パイロットを使いNYにあった世界貿易センタービルに激突できるかをシュミレーターした結果、成功例は皆無だったようです。
資本家の陰謀
1972年作G・エドワード・グリフィンさんのドキュメンタリー 「資本家の陰謀」の日本語翻訳版です。 直接は9.11の事件に関してではありませんが、その裏のマネー資本主義のトップたちの考えがよーくわかります。