9.11でわかってきたこと | 9.11の真実を求めるブログ

9.11でわかってきたこと

2009年でわかってきたことで、最近の大きな成果は、9.11の大きな疑惑の1つであったWTCの崩壊が政府の公式発表と違い、爆破物による破壊だったことが、専門の建築家とエンジニアによって科学的に解明されたことでした。
内容はここにあります。
また実際の論文はここです。
その紹介用ビデオは以下です。



 そしてさらに驚くべきことは、WTCに突入したとみんな思っていたあの飛行機の突入自体もなかったことがわかってきたことです。(^_^;)
 これは、にわかに信じがたいことなのですが、それを科学的に分析して、捏造されてたことを実証して見せてくれるのが下記のビデオです。

9.11サウスタワーのテレビ画像捏造疑惑映像



911テレビ画像捏造の証拠映像 →無傷なまま貫通する機首 



911テレビ画像捏造説(2006年9月10日のフォックスニュースより)
実際、このことは2006年9月10日モーガン・レイノルズテキサスA&M大学名誉教授がフォックスニュースで911テレビ画像捏造を暴露しています。

以下で911の真実を求める学者達の創設者、ジム・フェッツアーミネソタ大学名誉教授 の911テレビ画像捏造説の報道記事も読めます。
blueplanetokのブログ
http://blueplanetok.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/911-6fe7.html




911真相解明を求めるパイロット・グループが立ち上がった。

ジョン・リアー氏(航空機開発関連の世界記録保持者でCIAの秘密任務に就いていた人物)も911航空機についての分析(日本語訳)で911航空機不在説を展開しています。.......また現役の軍パイロットを使いNYにあった世界貿易センタービルに激突できるかをシュミレーターした結果、成功例は皆無だったようです。