燃料費高騰に苦しむ窮状を訴えようと、全国の漁業団体傘下の漁船が15日、一斉休漁する。1日限りのため、売り場やすし店から全く魚がなくなることはなさそうだ。ただ、供給不足が続けば魚の価格上昇に拍車がかかるおそれがある。消費者の魚離れが進む可能性も否定できない。
※上記はインターネット記事を抜粋
日本人には馴染みの深い魚。
もし食卓から魚が消えたら・・・。
燃料費は高騰するが、
獲った魚の値段は上がらず・・・。
理由は店頭に並ぶ前にあるという・・・。
値段が上がらない訳は、
競りによって価格が上がりにくいということ。
ガソリンもそのうちリッター200円台がくるかもしれない状況、
魚の値段も高騰、
市場から消える日が来るかもしれません・・・。
限りある資源、
無駄にしないように・・・。
様々な形で食糧難とも言われている昨今、
食べ残しもNGですね。
とにかく漁業関係者の生活も懸かっているわけで、
行政も何らかの手立てを考えなければ・・・
では、今日はこのあたりで・・・
おやすみなさいっす!
