リブログさせていただきます。
こんな大切な話が進んでいること知りませんでした。
医師主導治験からみたいですが
大きな一歩ですね!
私はたまたま車で通えるところで治験があり
おかげさまで今の自分があります。
実際の治験はハードルが高く
治療方法が無くなってからでは
入れないことが多いので
最初の方から選択肢の一つとして
考えていかないと厳しいように思われます。
特に私のようなROS1みたいな
希少遺伝子変異はハードルが高い。
それじゃ、もともと少ない患者なのに
治験参加者が集まらない。
ということは、有望かもしれないのに
世に薬として承認されることはない。
悪循環ですよね。