今、お茶会が終わって、横浜から家に帰ろうとして外に出たら懐かしい光景が…

空からパラパラ白い粉が舞ってる………というより吹雪いてると言った方が適切な表現ですね。

この時期に雪を見ると実家にいるような気持ちになります。

実家にいた18年間毎年雪は降っていたので、僕にとってはお馴染みの常連さんです。

そんな常連さんが来てくれたからには、暖かく迎えるのが筋目。

ということで、皆が寒そうに嫌な顔をして歩いてる中、夜空を見ながら満点の笑みで歩いてやりました。

雪を見るとエンヤの曲を聴いてる時なみに落ち着くんで、僕にとっては一番のリラクゼーション効果です。

今日は天からの贈り物に感謝し、今季また出会えることを期待して寝たいと思います。

今日も読んで頂きありがとうございました。