アメリカ🇺🇸1月11日は、

人身売買の注意を呼びかける日でした。



画像はお借りしております。



人身売買って日本に住んでいたら

関係ないと思いますよね?


私も以前そう思っていましたが、

一度凄く恐い思いをしてから、

何となく気にかけて色々と知るように。


人身売買は決して貧しい国だけの問題では

ない。アメリカは頻繁にkidnapされてます。

人身売買をする大人達、その中には小児性愛者達もおり、彼らに私たちが知らず知らずのうちに情報を与えてしまっているという事。



今はSNSを使う人が多い世の中。

可愛らしい自分の子どもの写真を

あげている人もいますよね?


可愛い姿を記憶に残したい気持ち

良く分かります。

赤ちゃんの沐浴の写真、全裸にオムツだけ、

水着姿などなど。

子どもの時って全て可愛い💕


だけど、この写真が小児性愛者の目に

止まったら…?

彼らは彼らのコミュニティでSNS上で

見つけた写真をもとに、どうやって自分達の

道具にするかなど、チャットし合っている

そうです。


自分の子どもがこんな人間の目に触れたら

嫌じゃないですか?

私は嫌です


そして私が経験した恐怖とは。


長男がまだ赤ちゃんの頃、

ベビーカーに乗せて大手スーパーへ

買い物に行った時。


後ろにずっとついてくるおじさん。


商品を選ぼうと止まると、

ベビーカーに乗っている長男を

覗き込んできた。


「何の御用ですか?」

と聞いたらニヤニヤして

長男を見ている。


気持ちが悪い


急いで彼から離れようと動くと、

ずっとついてくる。


そして、わざと商品を取ろうと

止まったら


「可愛いね〜」

とニヤニヤして、断りもなしに

携帯で写真を撮ろうとした。


普通は人の子、断りもなく写真

とりませんよね?


恐怖を感じて、商品はその場に置いて

急いで逃げて来ました。


普通の人にこんな事されても恐いのに、

小児性愛者の目に止まったら?


日本は性犯罪が甘いし、小児性愛者も

多いです。


一人一人が気をつけていきたいですね。



最後まで読んで頂きありがとうございます😊