その中身は…クレーム内容…
(その教師は確かに世間での評判はマイナスである)
その教師はその手紙を読み…
どんな行動にでたか

生徒に向かい
手紙の内容をすべて伝え
『自分のしていることは間違っていない。今の君たちの正直な思いを知りたいからこの用紙に名前を記入し明日提出するように』
私は…
その話をきき
唖然とした

正しいと胸を張って言えるのなら他のやり方があるはず。
サロンで同じことが起こったら…

あり得ない…
社員やお客様に対し、同じことするか?
まず…しないでしょう。
正しいとしてもクレームの手紙が来たことは事実。
まず、事実を堅実に捉え、自分をしっかり見つめ直すこと…
そういうことを、子供たちに教えていってほしい…
教師は子どもを、選べるが、子供たちは教師を選べないのだから。
なぁんか…昨日はこの話を聞き、悲しくなりました

かと思えば…
心から親身になり子どもを護ってくれる教師とも昨日会いました。
わたしは、この教師の方をほんとに信頼してる。なので、子どもも信頼してる。
だから…いろいろ考えさせられました

我が家の3人の子供たちも…
担任の教師はそれぞれ…
だったから

自分も気を引き締めよっと

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