フィアット系、フォルクスワーゲン、メルセデスベンツ等
ヨーロッパ車で多く発生しているパネルのベタベタ。
今回はディーラーさんのご依頼で、アルファロメオ147の
ウィンドウスイッチパネルのベタベタをリペアしました。
施工前、どうしちゃったんでしょう って言う位ベトベトで
汚れが付いちゃってます。
先ずは、ベトベトを除去した状態。
安く仕上げるのならこのままでも良いですが、ツルツルで
安いプラスチック製品に見えちゃいますね。
事によって、手触り感や見た目の質感が上がります。
是非、写真を拡大して見て下さいね。
ディーラーの方にもご満足頂きました。
今回は、取り外したパーツでの施工でしたが、片側ドアが
開けられるスペースと電源があれば、取り付けたままの
状態でも施工できます。
更に、速乾性の水性塗料なので、施工後直ぐに使用可能
だし、ご自宅の駐車場での施工も匂いが気になりませんよ。
ECOショップHIRO でした ('-^*)/

