【1か月ぶりの着付けでも着れた】頭の中で工程を確認しながら一つ一つやってくれていました... この投稿をInstagramで見る 【1か月ぶりの着付けでも着れた】 頭の中で工程を確認しながら一つ一つやってくれていました。 着物は随分キレイに着れる様になったので、忘れないためと、手の慣れのためにもお家での練習を一度でも挟むと、更に良くなります。 わかっていながらも、ママは忙しい。 家族を優先してしまい、練習したいと想いながらもまた1か月が過ぎてしまった、、、 となるのもすごくよくわかります。 一週間もあっという間ですよね^ - ^ その中でも、どうしたら練習ができるか?! 日にちを決めたり、自分との約束をして、やると決めて1か月過ごしてみてください。 こちらのモデルさんは、 「帯の柄を見せたい!!」 ということで、帯の長さの微調整が大事になってきます。 3センチ変わるだけで、鳥さんの顔が見えなくなったり、、、 少し苦戦していますが、ポイントを押さえながら着付けることで、きれいな仕上げています。 当日、1発で着れるためにも、ぜひ、家でも練習してみてください^ ^ 来月の時間も楽しみにしています^ ^ #アラフォーライフ #アラフォーママ #アラフォー育児 #アラフォー #アラフォーの挑戦 #アラフォー主婦 #アラフォースタイル #はじめてにチャレンジ #足立区ママ #帯の柄 #和装 #着物 #自分de着付け #はじめての着付け #しつけ糸ついたまま #はじめて自分で着物を着る #練習あるのみ Felicheさん(@9104felice)がシェアした投稿 - 2019年Oct月23日pm6時40分PDT