{2303DBD4-6689-46D4-BBC9-C090BCAB39D7}

人を動かす言葉にはある法則が
あります

その法則の中の1つを、紹介します

今日の朝のことです。

うちは毎日、ある決まりごとがあり、
子ども達がそれを達成した日だけ、
「学校まで送り届ける!」
と約束しています。

が、昨日、今日と達成せずに、
昨日は遅刻しながらも電車通学!
今日は、車で送ってくれる様、
おねだりして来ました。

丁度いい❣️

と思い、子ども達にその法則を
使い、私が動きたくなる様に
お話できたら送る‼︎として、
やってもらいました。

結果、わかっていながらも、
「仕方ない、じゃ〜送って行くよ!」
となってしまいました

遅刻よりも子どもに、
"人を動かす言葉"の教育を
優先する様な
ウチは少し変わった話なので、
参考にならない‼︎と思われた方は
この先、読まないで結構です

今回は子ども向けに

5W1H❣️

when…いつ
who…誰が
what…何を
where…どこに
why…なんで

how…どのように

を使って動きたくなるように
言えたら送る!

と、4年生の次男が意外にも
スラスラ言えたのにビックリ❣️

実は、うちの次男くんの成績は
おせいじも褒めれない残念な子
なのです!

そんな子もこの法則を使えば
スラスラ文章が言えました

逆に残念だったのは、
6年生の長男。

次男に先を越され言われてしまい、
あえて、わからないフリをしたのか
わからなかったのかはまた別として、

淡々と言い、

今回のテーマは
「人を動かす!」

そのためには、
感情が必要だと言う事も伝え、
最後は、しっかり伝わるように
言えたので、私が動かされました

これからも、この技術は
子ども達に伝えて行きます

是非、あなたも試してみては
いかがですか?

小・中学レベルで習うことかも
しれませんが、以外に
忘れいませんか?

少し難しく、数が増えたバージョンも
あるので、そちらはまた今度
タイミングが来たらお話が
できたらと思います

最後まで読んでいただき、

どうもありがとうございます。


あなたのコメントが

私の成長になります。


必ず、返信させていただきます。


お気軽に

試してみたくなった‼︎

ここをもっと知りたい‼︎など、

コメントお待ちしております( ^ω^ )


今日も1日、1人でも多く、

1回でも多く笑顔になれます様に❣️


               ★@felice☆