1ヶ月1万円食費生活中のアッキーですが、2日程遅れてのトミカ紹介していきます。
マツダ CX-5 河川パトカー
2代目のCX-5をベースにした河川パトカーですね。河川パトカーとは河川の安全確認の巡回や災害時の緊急時などに対応してくれるパトカーですね。実車だと名古屋ナンバーしかいないみたいです。
アクション
サスペンションのみ。屋根には「作業中」と表記されています。
紘史のCX-5と比較 ※ネタバレ注意
※紘史のCX-5はセカンドカーとして今後のトミカ・ネタに登場する予定。
評価 ★★☆☆☆
続きまして…
ホンダ シビック タイプR
5代目のFK8型のタイプRでマイナーチェンジモデルですね。元々、2020年6月頃、発売予定でしたが、コロナの影響で2020年10月に発売されました。それにしてもマイチェン前にそっくりですな

初回カラー
カラー名は「サンライトイエローⅡ」でグレードは「リミテッドエディション」ですね。タイプRのイエローといえばかつてEK9やDC2のインテRの「サンライトイエロー」を彷彿させる色ですね。
アクション
サスペンションのみ。もう1つタイプRのイエローといえばイニDに登場する東堂塾の二宮 大輝、舘 智幸のイメージしかないですね。
前期、後期(フロント)
前期、後期(リア)
前期、後期の違いといえばフロント、リアバンパーの左右にあるボディ色の線があるかないかの違いしかないですし、それ以外はほぼ変わりはないですね。
個人的にタイプRのマイチェン出るくらいならノーマルのシビック(ハッチバック)出した方がよかった気がします。
評価 ★★☆☆☆
パッケージ
タイプRのマイチェンは前期モデルのパッケージと比べてもそっくりな感じがします。(前期は2018、後期は2021)
【最後に】
1ヶ月1万円食費生活中ですが、何よりも外食、お菓子、スイーツ、アイスが食えないのが1番辛いですね

それでも残りの日数に生き延びてみせます!!!
トミカ関連は後、3月発売の新車だけになったのでもし機会があればビルドシティやギフトなども購入して紹介したいと考えてます。