※ 遼一さん♥ウェディング編♥
まだの方はネタバレ要注意ですっ!!
例のブランド店で
ドレス選びしてるところから
始まります!♥
というか遼一さんの不意打ちが炸裂♥
どうしてそんなに
どきどきさせてくれるの!♥♥♥
そんなこんなで遼一さんに
ドレス姿、お褒めいただきました( *´艸`)♥
お値段が気になって気になって、、
うじうじ迷います。
ここで選択肢!
ドレス気に入りました!でもでも、、!
素直に迷ってると答える を
私は選択しました(´;ω;`)素直ねっ
はい♥遼一さん、即決♥ステキ♥
そんなことで迷わないの みたいなね♥
ありがとうを急かされる、、
何回でも言うーーー!♥
遼一さん、大好きーーー!♥あ、ちがう←
ふいに遼一さんに電話が。
電話に出ない遼一さん、、、、
出る出ないでモタモタwww
遼一さん、電話に出ると
やっぱりお仕事の電話でしたね~
このあと打ち合わせだとよ(´;ω;`)
が!この一言!♥♥
そんなストレートに言ってくれる
日本男子はいませんがな!
帰ってきた遼一さん。
出版イベントで東京にいくんだって。
なんだか浮かない様子でいるよ~(/ _ ; )
純文学を出版すること、、
嬉しいけど不安なんだね、、
ここで選択肢~ 遼一を抱きしめる !
翌日、編集長に伝えてと言われた!
こんなふうに待っててくれる人がいる!
すごく自信になるよね(*^^*)♥
そして私は遼一さんの出版イベントに
取材いってこい言われました!
遼一さん、私はもう他人事でなんて
考えてません!(´;Д;`)♥
遼一さんが嬉しいときは
私も嬉しいんだよーーー(´;Д;`)♥
ここからお決まりのイジメ♥♥
可愛いって言ってくれたー!
遼一さんが可愛いってー!( *´艸`)♥
mail ♥
件名 陣内さんの言葉
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オレの純文学作品を、
待っててくれた読者が
こんな身近にいたなんてな。
正直、純粋に嬉しいと思ったわ。
でも、オレがこう思ってたって事は、
陣内さんに内緒にしとけよ?
ちくったらお仕置きだからな。
遼一
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※ なんか長くなった?(T_T)
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