今日ペタくれた人に高校バドミントン部のマネージャーの方がいました
なつかしすぎる
自分もバドミントン部でした
前にも少し書きましたが、最初全くやる気がありませんでした
募集の紙に週3だって書かれていたからみんなではいったんです
はいったら週6でした
最初はやる気なくて先輩の言うこともあまり聞いていませんでした
ただ、最初はそんな感じでしたが、徐々にやる気にはなりました
弱かったですけどね
試合で勝ったことはほとんどありません
学校としてもそれまで練習試合をやったことがないような学校でした
万年一回戦負けの高校でした
ただ、僕たちの代で少しは強くなりました
いい思い出ですね
顧問に殴られたり、先輩に怒られたりいろいろありました
もっともっと一生懸命にやっておけばよかったという後悔はあります
大学4年になった今でも高校の練習には行っています
自分もあんまり上手くはなかったですが・・・
後輩の練習を見ていて思うのです
もっと喜んでほしいんです
バドミントンではプレーが始まる前、サーブの時と得点を決めたとき声を出します
特に、得点を決めたときは
「しやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
くらいに声を出します
後輩見てるともっと声を出してほしいです
そうすると練習が楽しくなるし、
ショットが決まって喜ぶということはうれしいということです
うれしいからもっとがんばって練習しよう、ショットを磨こうと思います
それが原動力になるんじゃないと思うのです
無理にでも、馬鹿みたいに喜ぶのです
試合に勝つ人はみんな声出してます
後輩ももっと馬鹿みたいに声を出してほしいです
もちろん僕も。
バドミントンだけではなくて日常生活でもそうだと思います
大きな声で話せば元気が出ます
思いっきり笑えば楽しくなると思います。
そうやって、一応
高校の部活で得たことをなんとか活かそうとしています。