相談しようと考えていた農薬の件
目覚めた時に
ワッと浮かんだ予想
あれは、大家が撒いた除草剤か
アリの駆除剤かも
不動産事務所に聞いてみた
多分そうだとの返事
そして、
餌をやっているのかと問われ
真冬の零下の中
お腹を空かせて
鳴いてくるのを知らぬふりは出来ないと、正直に話した
零下の中、
飢えて鳴いてくるのだから
保護したいと考え
慣れてくれるよう
餌を夜だけあげていると
正直に話した
あちこち動いているから
昼間は他から貰っているようだと
その他にもう1匹いて
最近、もう一匹増えたことも話した
猫を飼う人のなかには
うちの猫というが
外に出して
数日帰らなくても気にせずな
飼い主がいる
野良猫のように見えて
家猫かもしれないと
事務員は言う
厄介だ
トラ吉を捕獲しようとして
周辺に住む人の猫が
捕獲されてしまう可能性がある
簡単に捕獲器を置けない
周辺の家に
確認に回らなければならない
それか、
捕獲したら写真を載せてチラシを貼り
野良ですね?
あなたの猫ではないですね?と
念には念を入れなければならない
どうしたら良いものか
保護団体に相談しよう
役所にも聞いてみよう
条例で家猫は
家の中での飼育と決められているけれど
外に出す飼い主は
うちの猫に何するのと
大騒ぎするだろうから
事務所と話し
夜、不審者が建物の影にいるのを複数回見たことも話せたので良かった
スッキリ!!
安全なところで
のびのびと
トラ吉が生活出来るように
策を練ります✨️