こんにちは✨

 

不妊だったのに4児ママ、加藤舞子です。

 

今回は揺れる心から無痛分娩を選択した理由を書きたいと思います💓

 

 

病院についた私は入院の手続きをして、着替えました。

色々装着して・・・

別途によこになり。助産師さんと会話していたら

激痛が遠のいていきました・・・

 

 

 

 

 

 

 

前駆陣痛だったようです 笑

 

 

毎回思うのですが、

陣痛でおなかの痛い妊婦に、

体重計に乗ってね、

コレなんの意味があるのでしょう??

 

こちらとしては一刻も早く横になりたいのに。。

 

 

だたし、子宮頸管は短くなっているし、

まだ34週なので、あと2週間安静に過ごすこと!!

を命じられました(~_~;)

 

先生も、男の子3人いて安静になんて無理だと思うんだけど・・・

と諦めモード

 

 

ここから動けない生活になり、産休手当てのこともあり

1日でも長くおなかにいてほしい、と思ってきた私の夢は消えつつありました。

 

 

4男の予定日は5月8日

GWが終わるころでした。

なので、GWの間の1日、2日に生まれてほしい、

そんな願いを持っていたのですが、撃沈。

 

それでも、

なんとか35週の検診を迎え、NSTを装着することが出来ました。

 

 

そのとき、先生に無痛分娩希望だから4月29日に予約しておくね。

とおっしゃって頂き、心は揺れながらも、

前駆陣痛事件のときの旦那さんの対応もあり、

期待してはいけないよなー、なんて思っていました。

 

 

先生、陣痛がきてから無痛分娩には出来ないですか?

子供たちを残しておく時間を少しでも減らしたいのですが。

 

といってみたのでした。

 

 

先生からは、

陣痛がきてからの無痛分娩は無理です!

の一点張り

 

 

あなた、陣痛きてから出産まで早いでしょ??

麻酔はリスクがある

痛みに苦しんでいる人に麻酔は出来ないよ、

 

と言われ

 

さらに

 

そんな揺れる気持ち

GWだから病院も閉まってしまうから迷っている間に埋まっていくよ?

来週とかもう無理だからね、

と決め台詞を言われてしまい、

 

無痛分娩予約します!

 

と回答。

勢いで無痛分娩を選択したのでした。

ものすごく心拍数上がってました笑

 

 

旦那さんには事後報告でしたが、

 

先生、商売上手だね、

と他人事でございました。

 

 

その場にいないからあの臨場感はつたわらないなー😭😭

金額的には+10万ほどだもんね、と冷静

 

 

こんな形で、先生から緊急性を突きつけられ、

揺れる心は決まったのでした。

 

決めたからにはその日に向けて子供たちに自分のことを自分で出来るように

トレーニングを進めていきました。