アウトドア大好き‼️自作大好き‼️
ということで
前から作ってみたかったロケットストーブ。
あまりお金をかけずに、そしてコンパクトなロケットストーブにしたくて挑戦してみました‼️
材料
4リットルオイル缶(友達から入手)
パーツクリーナーの空き缶×2
後で出て来ますが、パーライト4リットル
必要な道具は 缶切りと大きめのハサミのみ(笑)

パーツクリーナーの空き缶を上下缶切りで開けて筒状にします。
パーツクリーナーの空き缶はオイル缶の中でL字に接続できるように、以下の方法と同じ要領で切り抜きます。
オイル缶の横にパーツクリーナーの形を写して
切り開きます。
この時切り込みは細かいほうが パーツクリーナーとの隙間を少なくすることができます。

ロケットストーブは上昇熱を利用して 投入口から空気を吸い込み、効率良く燃焼するそうです。
ボクが今回作ってみた感想は、上昇熱を発生させるには、上部の煙突部分の長さが不足してるように思いました。
将来的には上部の煙突部分を加工して 鍋がのせられるようにしようと思ってますが……
煙突部分の径が細い為に火持ちはあまり良くありません、本格的に使うには至らずと言った所でしょうか?
息子の火遊びおもちゃで 終わりそうです。
(´∇`)






