いやいや・・・ちょーーーー久しぶりの投稿です!!

えーーーーっと・・・・色々すみません(m;_ _)mlll


まずは・・・・私、水泳部で一年生で100mフリー(クロール)県16位になり、ぎりぎり名前がのりましたあ!嬉しス上げ上げ



まあ、毎日充実しております。部活でネコネコ言われております・・・・(;一_一)


でわでゎ小説どぞ!



守りたい!


激しい乱闘が繰り広げられているマグノリア―――妖精の尻尾(フェアリーテイル)


目の前に立ちはだかる敵に皆苦戦していた―――。



ナ「くっ!コイツ強えぇ・・・」


ベ「貴様ごときが私に敵うわけがないのだ・・・・」


ナ「っ・・・・!ったくコイツの魔法がまったく分からねぇ」



べリア・・・・魔法今のとこ不明   空舞う鷹のおそらく最強魔導士

       身長はグレイ位     左目に何故か眼帯



ってとこか・・・・??


ベ「よそ見を・・・・・・するな!!!!!」


べリアの手から魔法陣が現れそこから形のない刃が無数に飛んでくる


ナ「うがっ!!」


ナツは匂いでなんとなく分かり少しだけ避けているがまともに喰らえば速攻で死ぬ



とことん・・・・



ナ「燃えてきたぜ・・・!」







サ「ん?なんかあんた標的(ターゲット)に似てるわね・・・」


ル「へっ・・・・」


サ「金髪に琥珀色の大きな瞳、ヒールの高い靴・・・・もしかして・・・・



          あんたが“ルーシィ”ね・・・・・・・?」


ル ビクっ!


サ「ふふっ・・・標的みィ~つけたっ!!!」


ぶわあっ


ル「!?」


サ「ふふ・・・・紫陽花の毒があなたを襲うわ・・・だけど大丈夫・・・致死量じゃないし、紫陽花の毒にも色々あってよ?」


ル「げほげほっ!!」(いけない!このままじゃ・・・・!!)


ミ「ルーシィ!!!!」


ぐいっ


ル「きゃっ!?」




ミラがルーシィの腕をひき走り出す



ル「ミラさん!?どこにっ!?」


ミ「森のところにある隠れ家」


ル「もももも森!?」


ミ「しっ!黙って!ばれちゃうわ。大丈夫あそこなら、絶対に安心よ」


ル「でも!皆が戦っているのに!私も戦わなきゃ!!」


ル(あれ・・・・・?この言葉・・・・言ったことがある・・・・?)



ル『あたしも戦わなきゃ!!!』




ミ「ルーシィ・・・違うわ・・・皆あなたを守りたいの・・・大丈夫このことはテレパシーで皆に伝えたから・・・」




ミ『皆あなたを守りたいの』




重なる・・・・あたし“前”もこんなことが・・・・?




ミ「だから、信じてついてきて」


ル「はい」


ただ“はい”としか答えれなかった不思議な感覚に頭と体がついていかなかった・・・・



ミ「ありがとう。ついてきて!」







この日・・・私は忘れないと思う・・・。だって、“もう一人の私”・・・“過去の私”という存在が・・・・出てきた瞬間でもあるから・・・・・・









続いて・・・・泣き