ええ~っと・・ある方の熱意により今日は小説書きます![]()
ある方って誰かって?それは・・ふごっ!!??
ル「いったらプライバシー侵害だって!!!」 ハッ「あい・・このブログ炎上しちゃうよ・・」
ナ「気をつけろよ・・・」 エ「次言ったら切るぞ・・」 グ「だ・・そうだ・・・」
ごべん・・・気をづげるよ・・・ ハッ「何言ってるか分かんないよ?ぷくくく・・」
あ゛んだだちがごんな゛事してるがらでぞ!?
ナ「ぷは!ルーシィみてーだ」 か・ル「誰が!!」
ナ「ぶはっ!!」 ハッ「はもったね・・・ぷくくくく・・・でぇきてぇるぅ」
ル「違うわ!!GLか!!」
ギャーーギャぁ
あのー・・話・・・ずれてません?
皆「確かに!」 今頃かよ!!
でわ・・・皆「どうぞ!」・・それオイラのセリフ――――!!!
ナツ
「があぁ!!!めんどくせ―!!どこにいんだ!ルーシィ!!」
ウェンディ
「ちょ・・ナツさん!?そんな大声出したら・・・
男
「何だ?声がしたぞ!!」
ナツ
「あ・・・・」
男
「いたぞ―――!!矢を放て―――!!」
ナツ
「やっべ!!逃げろぉおお!!!」
ミラ
「ナツ・・・しでかしてくれるじゃない・・・」
ナツ
「げ・・・み・・・ミラ・・?そう怒んなよ・・・」
ミラ
「サタンソウル・・・」
皆
「!?」
ナツ
(やべー!!ミラが切れたぁぁ!!!)
ハッピー
「ミラ・・・気を確かに・・・」
ミラ
「おらぁああああ!!!」
男達
「うわぁああああああ!!!!」
ウェンディ
「み・・・ミラさん・・怖いです・・・」
12歳の少女にはそれは・・・悪魔以上の怖さであった・・
ミラ
「さ。皆ルーシィを速く探すわよ!それと・・・ナツ・・」
ナツ
「あい・・・」
ミラ
「帰ったらお仕置きね^^」にこぉ
ナツ
「あい!」
ミラ以外
ビクビク・・・
ミラ
「あら?どうしたの・・皆はやく行かないとルーシィ助けられないわよ」
皆
「あい」
ミラ
「ふふ・・皆揃ってハッピー物まね?」
てくてく・・・
ようやくミラの怖さを押し払ったナツ達はどんどん先へと進む
ハッピー
「あ!部屋があるよ!」
ウェンディ
「ほんとだ!」
ナツ
「おーし!さっそくあけっか!」
ガシっ!!
ミラ
「待ちなさいナツ・・・開けて軍隊が出てきて囲まれたらどうするの?」
シャルル
「ちょっとは考えて行動しなさいよ」
ウェンディ
「シャルル!そんな言い方はないでしょ!」
ナツ
「そっかー・・シャルルありがとナ!」
ハッピー・ウェンディ
「ナツ/さんが納得したぁ!!」
ミラ
「とりあえず扉は向こうにもいっぱい並んでるわ一つ一つ開けていくしかないわね」
ハッピー
「でも・・ドーやって?」
ミラ
「簡単よ。扉に耳をつけて人の声がしないのを確認するの。それでしなかったら開けてみる。
もし・・ルーシィの声がしたら速攻開けて!」
皆
「OK!!」
ガチャ・・・
ナツ
「いねーナ・・」
ガチャ・・
ウェンディ
「ここは違う・・」
シャルル
「他を当たりましょ」
ハッピー
「あい」
ガチャ・・
ミラ
「いないわね・・・」
がちゃ・・・がちゃ・・・がちゃ・・・がちゃ・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ナツ
「いねーんだけど・・・」
ハッピー
「あ・・・オイラ魔力キレちゃった・・・・」
シャルル
「私も・・・翼(エーラ)が・・」
ウェンディ
「私も疲れました・・・精神的に・・・」
ミラ
「でも・・とりあえず全部終わったわね・・・この建物中は・・・どこにいるの?ルーシィ・・・」
ルーシィ
「ん・・・」
ここは・・・・?
ズキぃ!!
ルーシィ
「あ゛あ゛!!」
ズキンズキン
ルーシィ
「何か・・・しら・・・ううう・・・」
ズキズキズキズキ・・・・
ルーシィ
「ああああああ!」
がちゃ・・・
ルーシィ
「!!」
かつんかつん・・・
アルカディオス
「10の鍵は使いました・・・あとは・・歌を歌いあなたの手で扉を開けるだけです・・・」
ルーシィ
(10の鍵・・・? !あたしの仲間!?)
ルーシィ
「あたしの仲間に何したの・・!」
アルカディオス
「聞き分けが悪いですぞ・・協力しないのですか・・?」
ルーシィ
「ええ・・・本意ではないもの。仕方なくよ・・・別にしなくてもいいけど・・あたしには関係ないし・・・」
アルカディオス
「ほっほーう・・・あなたはすごく関係していますよ?それに・・・いいのですか?」
ルーシィ
「何よ・・・」
ウ”ィン・・・
ルーシィ
「!!」
アルカディオス
「この人たちを捕えているの忘れてました?」
ルーシィ
「くっ」(思いっきり忘れてたわ・・・目の前の事に必死で・・・・)
アルカディオス
「もう一回聞きます・・協力・・・してくれますよね?」
ルーシィ
「・・・・はい・・・・」
アルカディオス
「ありがとうございます。ルーシィ様」
はやく・・・逃げないと・・・・
アルカディオス
「あ・・・それと・・あなたが眠っていた間に・・・メルクリアス城へと移動いたしました」
ルーシィ
「そう・・・」
アルカディオス
「30分後儀式を実行いたします」
30分・・・
アルカディオス
「では・・・」
がちゃ・・・
ばたん・・・・・
脱出するすべは!?
キョロキョロ・・・
!!
密室・・・・!?
窓も・・排気管も・・・何もない・・・ただ煉瓦の部屋・・・・
脱出はできない・・・・!?
ルーシィ
「そんな・・・あたし・・・どーなっちゃうの?助けて・・・・」
ルーシィ
「助けてよ!ナツ!!!」
ぴく・・・
ナツ
「ルーシィの声が聞こえた・・・?」
皆
「え?」
ハッピー
「何か聞こえた?ウェンディ」
ウェンディ
「ううん・・・私は何も・・・」
シャルル
「空耳じゃないの?」
ナツ
「絶対にちげー!聞こえた!!“助けて”って・・・ルーシィの悲鳴みたいなのが聞こえた・・・」
ウェンディ
「でも・・・・」
ハッピー
「そうだよ!この建物は全部探したんだよ!?ルーシィの悲鳴が聞こえるわけ・・・
ナツ
「聞こえた!!」
びく!
ナツ
「聞こえたんだ・・・俺には・・・・“助けてよ。ナツ”って・・・違いねえ・・・聞き間違えるはずねぇ」
?
「おい!聞こえるか!ナツ!!」
ナツ
「ウォーレン?」
ウォーレン
「大変なんだ!!」
ナツ
「どうしたんだよ!?そんなに急いで!」
ウォーレン
「城が・・・メルクリアス城が崩壊してんだ!!」
シャルル
ぴく・・・
(どうしよう・・・ルーシィはメルクリアス城にいる!!)
ナツ
「は!?分かったそっちに行く!!」
シャルル
「メルクリアス城よ!!」
ウェンディ
「シャルル?」
シャルル
「だから!ルーシィはメルクリアス城の中にいる!!」
ミラ
「どうして分かるの・・・?」
シャルル
「予知で見たの・・・メルクリアス城の中で泣きながら何かの歌を歌ってるルーシィを・・・結構前に・・・でも・・・夢だと思って・・・・」
ナツ
「そんなぁこたは良い!早くルーシィを助けっぞ!!」
シャルル
「早く助けないと!!!最後に・・・ルーシィのお墓があったの!!」
ぴく・・・・
ミラ
「お墓・・・?」
ナツ
「・・・・」
ウェンディ
「そんなぁ!!早く行きましょう!!」
皆
「おう!!」
なんで・・よりによって・・・7月7日なんだ・・・俺の父ちゃんが・・・・イグ二ールがいなくったひ・・・
どうして、よりによって・・・7月7日・・・・・・・・・私のお母さんが・・・・グランディーネがいなくなった日・・
ダッ!!
皆メルクリアス城へと向かう!さて・・・ナツ達はルーシィを救えるのか!?はたまた・・・シャルルの未来予知通りになってしまうのか!!??
ルーシィの運命はナツ達に課せられた!!
つづく
ナンかへんだね・・・しかも長々しい文!
読んでくださってどうもありがとうです
続きも見てください