朝まで、エアコンつけていたので、よく眠れたみたいです。

明けがたに、結構、私的には、楽しい夢を見ました。

この時間の夢は、半分、夢だと分かっています。それが、面白い。

 

夢の場所は、今回、初めての、、母の弟の家でした。

間取りが、そうなんです。

昭和30年代に、泉大津市の、市民病院の、近くの平屋です。

中に、大広間があって、周りは、廊下(縁側)になっている、当時の日本住宅の典型みたいな、間取りでした。

この中で、登場したのは、私の家族です。

父、母、兄達、 

そして、何故か、最近の友達も、出てきます。

父は、50歳ぐらいかな。何時もの様に、オシャレな父で、安心した私。

15歳年上の兄も、8歳上の兄も、いました。

15歳年上の兄も、相変わらず、カッコイイ。優しい。

この兄が、夢に出てくるのは、実は、あまり無いので、嬉しい事でした。

母も、何時もの母です。

今でも、着ていた服も覚えているのは、、、最近、昔の写真を、カラー化して、何度も、眺めていたからでしょう。

父が、その大広間の和室で、囲碁を一人で、していました。

これは、この叔父さんの何時もの、姿なのです。何時も、一人で、囲碁を研究していたのだと、思います。

それを、私の父が、していて、あれ?っと、思ったのも、夢ですね。

半分少し変だと、わかりましたから。

最近の友達が、遊びに来てくれて、両親に紹介していて、目が覚めました。

 

楽しい夢は、中々見ないので、何度も、思い出しています。