富山県で暮らしている、株友さんに、昔、おしえて貰っています。

本当に、そっくり、瓜二つです。

それは、富山県庁舎の、建設に、関わっていた増田八郎氏が、そのあと、和歌山県建築課営繕技師として、採用され、県庁舎の建設にも、関わったからです。

本当に、似ていますよ。

写真を見てびっくりしましたもの。

これが、富山県庁舎!!そして、、

これが、和歌山県庁舎です。

中も、多分、そっくりだったと思います。

富山県庁舎は、昭和10年に建設。

そして、和歌山県庁舎は、昭和 13年。

どちらも、戦前の建物。

空襲の時も、みんなで、焼けないように、頑張ったそうです。

こんな、歴史的な建物(もう80年を迎えます)が、残っていることに、感謝です。