前書き[ガンと向き合い克服する。]
昨年12月から体調不良となり、発病?、今年2月に再発?した。自宅近くの地域の大病院で診察を受けて、右腎臓の腎盂ガンの[疑い?]ということで外科手術を進められた。だが親から授かった「五臓六腑」にメスを入れる事は、何としても避けたいとの心情からガンの三本柱治療法=外科手術法以外の放射線療法と化学療法を研究した。放射線療法は、インターネットを検索して情報を取得したり、テレビで「今日の健康」でガン情報を調べたりして自分なりにガン情報をまとめた。また外科手術「腹腔鏡切除]手術以外の治療法を主張される化学療法を主張される先生にも面接して 意見を伺い、腎盂ガンの場合は、外科手術「腎摘出術」しかないとの見解を頂きやむを得ず、腹腔鏡手術[腎臓切除手術]を自分自身で十分納得の上で選択した。だがガン治療を勉強して行くうちにセカンドピニオン、転院等も研究し足を運んで転院して外科手術「腹腔鏡手術」を受けることとした。