こんばんは。
たまには、普通の記事もかいてみようかなと思います。
時々、ここにも書くのですが 最近はTwitterでの140文字のつぶやきにすっかり慣れてしまって、
改めてBlogへ向かうのがちょっと面倒に感じる事があるのですが
(月星座が真面目な山羊座なもので、きっちり綺麗なブログにしないと気がすまないのもあるのかな。笑)
せっかくプレセリの話をしているので、プレセリから自分の過去世を辿ったり妄想してみたいと
思います。笑
プレセリブルーストーンがストーンヘンジに使われている石という事は何度かこちらのBlogにも
書きましたが、もともとストーンヘンジにそれほど大きな興味があったわけでもないのに、なぜ
惹かれたのだろう?と考えていました。
ストーンヘンジの話で、ストーンヘンジは魔法使いのマーリンが魔法を使って作ったという説が
あるようなんですが、マーリンを調べてみると ケルトのドルイド僧であったという説が出てきます。
ちなみに、プレセリブルーストーンのセッションには、「ドルイド・フット」という名前のレイアウト
もあったりします。
私にとってマーリンと言えば…古い話で恐縮なんですが(笑)
子供の頃に「ゲームブック」という本が流行ったんですよね~
ご存知の方いらっしゃるでしょうか?
まぁ、今で言うRPGゲームの本版で、本を読み進めていくと 各シーンでどちらを選択するか
選択肢が出てきて、サイコロを使ったりして出た数字の目にしたがって何頁へ、と進むんです。
そこで戦闘なんかもあって、勝ったり負けたりして、負けて死んでしまったら また最初の頁へ
戻るみたいな・・そんなのが流行りまして。
いろんなゲームブックで遊んだのですが、中でも気に入っていて大人になっても捨てられなかったのが、
「ドラゴンの洞窟」というゲームブックで、ストーリーはドラクエみたいな感じの…
っていうか、今ググってみたら なんとアーサー王の時代の世界が舞台でした!
しかも著者さんもアイルランド人
そこで ゲームを進める主人公を助けてくれる存在がマーリンだったんですね。
この本は捨てられず、今も本棚にあります
もう1度読み返してみようかな。
あとケルトと言えば・・私は音楽もやっているのですが、特に大きな影響を受けた「KATE BUSH」
というイギリスのアーティストがいます。
高校生くらいの頃にはじめて音楽を聴いて、なんだかすごくはまってしまって
20代の頃は沢山のアルバムを聞き、PVも集めて見まくっていました。
KATE BUSHも結構ケルトの音楽に傾倒していて、良くアルバムのなかにケルトの雰囲気を
思わせる楽曲が収録されていたんですよね~
例えばこんな感じの。(この曲は私がはじめて買ったKATEのアルバムに入っていました^^)
KATEの詩の世界観も面白くて、ケルトに興味が沸いて、W.B.イエイツの「ケルト妖精物語」
「ケルト幻想物語」なども読んだりしたものです。
J.R.Rトールキンの「指輪物語」も、ケルトというキーワードは出てこないですが、エルフなどは
どことなくケルトっぽい雰囲気がありますよね
…と改めて書くと自分で気づくのですが、十分にケルトが好きな要素があったんですね。笑
最近はケルト熱も収まって インドやチベットなどアジア方面、またアメリカはシャスタ等に興味が
むいていたもので、忘れていましたが。
あと「ハーモニーボール」という、とっても綺麗な音が鳴る楽器も購入して持っていますが、
それもケルトのドルイド僧が瞑想の時等に使っていたのだとか。
なにげなく手に取っているものでも、やはり自分のルーツに関係があるのかもと思わせられますね。
以前にホロスコープを見ていただいた時に、「アストロマップ」という自分と関係の深い国など
を出して貰ったことがあったんですが、その時に言われたのが 運気を上げるならアイルランド
が良いそうです
アイルランドといえば、ケルトは関係が深いですから、なるほど!と思いました。
行くのが一番良いのでしょうけど、音楽を聴いたり石や楽器をそばに置いたりするのも、良いの
かもしれません☆
そのほかにはやっぱりインドとか(笑)ドイツも良いそうで、ただ日本とはご縁が薄いようです
日本は、きっと今世でご縁を深めてゆくのかな~と思います。
でも上述した海外も、いつか行ってみたいな~☆
というわけで、今日はプレセリから始まり、趣味話でした。笑


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東京都八王子市内、京王八王子駅より徒歩15分・JR八王子駅より徒歩12分程度
大通り沿いにあるマンションの1室です。
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時々、ここにも書くのですが 最近はTwitterでの140文字のつぶやきにすっかり慣れてしまって、
改めてBlogへ向かうのがちょっと面倒に感じる事があるのですが

(月星座が真面目な山羊座なもので、きっちり綺麗なブログにしないと気がすまないのもあるのかな。笑)
せっかくプレセリの話をしているので、プレセリから自分の過去世を辿ったり妄想してみたいと
思います。笑
プレセリブルーストーンがストーンヘンジに使われている石という事は何度かこちらのBlogにも
書きましたが、もともとストーンヘンジにそれほど大きな興味があったわけでもないのに、なぜ
惹かれたのだろう?と考えていました。
ストーンヘンジの話で、ストーンヘンジは魔法使いのマーリンが魔法を使って作ったという説が
あるようなんですが、マーリンを調べてみると ケルトのドルイド僧であったという説が出てきます。
ちなみに、プレセリブルーストーンのセッションには、「ドルイド・フット」という名前のレイアウト
もあったりします。
私にとってマーリンと言えば…古い話で恐縮なんですが(笑)
子供の頃に「ゲームブック」という本が流行ったんですよね~
ご存知の方いらっしゃるでしょうか?
まぁ、今で言うRPGゲームの本版で、本を読み進めていくと 各シーンでどちらを選択するか
選択肢が出てきて、サイコロを使ったりして出た数字の目にしたがって何頁へ、と進むんです。
そこで戦闘なんかもあって、勝ったり負けたりして、負けて死んでしまったら また最初の頁へ
戻るみたいな・・そんなのが流行りまして。
いろんなゲームブックで遊んだのですが、中でも気に入っていて大人になっても捨てられなかったのが、
「ドラゴンの洞窟」というゲームブックで、ストーリーはドラクエみたいな感じの…
っていうか、今ググってみたら なんとアーサー王の時代の世界が舞台でした!
しかも著者さんもアイルランド人

そこで ゲームを進める主人公を助けてくれる存在がマーリンだったんですね。
この本は捨てられず、今も本棚にあります
もう1度読み返してみようかな。あとケルトと言えば・・私は音楽もやっているのですが、特に大きな影響を受けた「KATE BUSH」
というイギリスのアーティストがいます。
高校生くらいの頃にはじめて音楽を聴いて、なんだかすごくはまってしまって

20代の頃は沢山のアルバムを聞き、PVも集めて見まくっていました。
KATE BUSHも結構ケルトの音楽に傾倒していて、良くアルバムのなかにケルトの雰囲気を
思わせる楽曲が収録されていたんですよね~
例えばこんな感じの。(この曲は私がはじめて買ったKATEのアルバムに入っていました^^)
KATEの詩の世界観も面白くて、ケルトに興味が沸いて、W.B.イエイツの「ケルト妖精物語」
「ケルト幻想物語」なども読んだりしたものです。
J.R.Rトールキンの「指輪物語」も、ケルトというキーワードは出てこないですが、エルフなどは
どことなくケルトっぽい雰囲気がありますよね

…と改めて書くと自分で気づくのですが、十分にケルトが好きな要素があったんですね。笑
最近はケルト熱も収まって インドやチベットなどアジア方面、またアメリカはシャスタ等に興味が
むいていたもので、忘れていましたが。
あと「ハーモニーボール」という、とっても綺麗な音が鳴る楽器も購入して持っていますが、
それもケルトのドルイド僧が瞑想の時等に使っていたのだとか。
なにげなく手に取っているものでも、やはり自分のルーツに関係があるのかもと思わせられますね。
以前にホロスコープを見ていただいた時に、「アストロマップ」という自分と関係の深い国など
を出して貰ったことがあったんですが、その時に言われたのが 運気を上げるならアイルランド
が良いそうです
アイルランドといえば、ケルトは関係が深いですから、なるほど!と思いました。行くのが一番良いのでしょうけど、音楽を聴いたり石や楽器をそばに置いたりするのも、良いの
かもしれません☆
そのほかにはやっぱりインドとか(笑)ドイツも良いそうで、ただ日本とはご縁が薄いようです

日本は、きっと今世でご縁を深めてゆくのかな~と思います。
でも上述した海外も、いつか行ってみたいな~☆
というわけで、今日はプレセリから始まり、趣味話でした。笑


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