周期:1日目(低温期1日目)
36.53℃
周期:2日目(低温期2日目)
36.30℃
周期:3日目(低温期3日目)
36.09℃
周期:4日目(低温期4日目)
36.14℃
周期:5日目(低温期5日目)
36.18℃
周期:6日目(低温期6日目)
36.21℃
周期:7日目(低温期7日目)
36.21℃
周期:8日目(低温期8日目)
36.30℃
周期:9日目(低温期9日目)
36.23℃
低温期9日目です。
私の周期はだいたい28~30日で落ち着いているので
もうしばらくは低温期でしょう
でもそろそろ外国製激安排卵検査薬の無駄使いを始めようかな~
次は流産手術後2回目の生理なのでまだまだお休み期間ですが、前回思うようにLHサージとやらが確認できなかったので、練習のつもりでやってみたいと思います![]()
さて、昨日流産後初めてお母さんに会いに行きました。
私の住む所は東京。
実家は埼玉。
お互いの中間地点ということで新宿で待ち合わせしてお茶しました
流産してからしばらくはお母さんと直接話すことができませんでした。
友達とならなんとか明るく喋れる。
でも、、お母さんとだったら何か口にしたら泣いてしまいそうでした。
あまりにもお母さんが私の事を思ってくれてて優しいから。
そしてようやくお母さんの「お茶しない
?」というお誘いに応えられたのが流産から1月半後の昨日。
最初は流産したことを避けて話してましたが、
ふとした拍子に子供の話になって・・・
(実は兄のお嫁さんも今妊娠中で4月に出産予定で、、順調だという話になったので。。)
そしてお母さんがポロッとあることを口にしました。
「お母さんね、OO(私)の赤ちゃんのこと、あこちゃんって呼んでるんだよ
」
お母さんは私たちの亡くなった赤ちゃんに名前を付けていてくれてました。
たった数週間しか存在できなかった赤ちゃんを忘れないように大切に思ってくれてた。
もうその瞬間にボロボロ涙が出てきて、、
「あっ、ごめんね、思い出させて。ごめん。ごめん。。」ってお母さんは言ってくれました。
お母さんも娘の前だからか涙を堪えてた。
嬉しかったから涙が出たのか、悲しかったから涙が出たのか、申し訳なくて涙が出たのか自分でも分かりません。
でも、やっぱりお母さんって優しいなぁって。。
そしてそのまま赤ちゃんの話はしませんでした。
まだ元気いっぱいに話せるには早かったかなー
心配かけちゃったかな。
妊娠を心から喜んでくれたお母さんのためにも
今度こそは元気な赤ちゃんを産みたいです
そしてその前に早く妊娠したいです。。
だんなも私のことをよく考えてくれて、とてもとても良くしてくれましたが。
やっぱりお母さんにはかなわないな。
だんなは男という立場故なのか、流産後も普段の生活にすんなり戻ってしまい、うちの子のことをあまり悲しんでないように見えてしまって。。(違うかもしれませんが)
私だけ悲しんでるような気がして、その温度差に少し切なくなる時もありました。
男は生まれるまで実感が沸かないっていうから、しょうがないか!
そう割り切ってました。
それが一番身近なだんなでさえそんなだったのに、
お母さんは私の気持ちを何故か全部分かってくれてる。
ありがたい。。。。
やっぱり親子ってすごいんだな
あ、こちらが昨日食べたものです。
私はフルーツパフェ
そしてお母さんはプリン・ア・ラ・モード
自分のだけ写真を撮ろうとすると、
「せっかくだからお母さんのも撮って
」とおかしなことを言ったお母さん。。
ちょい天然なところもありますが、本当はすごく心の強い人です。