超動物的毒鳴
映画「東京原発」
2004年に公開された。
当時は気にもとめていなかったが、時節柄こうした議論もあってE。
といっても本当に東京に原発を作るという議論ではない。
その程度は空気を読むように。
議論すべきは原発しかCO2削減に寄与できないのかだ。
何故欧州では環境車がハイブリッドよりもディーゼルなのか?
パソコンやケータイがこれだけ発展しているこの国で何故代替エネルギーの進捗が極めて遅すぎるのか?不思議なことだらけだ。
欧州でも発電は原発がメインだって?
何故そこで満足して終わるか?
とRジャーナリスト風情がこんな時代だからこそ首都機の移転だと垂れ流しているようだが、今そのようなことなどどーでもEこと。
だったら全会派国会議員で福島第1に行って作業してこい。
30km圏内で取り残されている人々を救出してこい。
まずはそこからだ。