今までよく聞いたのが
親戚の子供
友人の子供
仕事先の人の子供
あのお子さん
健診で言葉が少ないって言われて
今頻繁に児童館に行ったり
言葉の教室に通ってるんだって
まあ
今まで何人ものお子さまのお話聞きました
物凄く
不幸?
大変そうな感じで伝わってきます
特に親戚
言葉が遅いとかいう話に
かなり敏感というか
関心が高いというか
あっという間に広まる
健診の光景って
健診というより
母親適正検査?
母親能力検定試験?
一年半
正しく育てられたか
数値も計り(身長体重)
動作も確認して
優良可
要観察は
追試?
見たいな?
感じ?
評価についても
よく知らない
保健師さんや
小児科の先生に
思いもよらない事を言われ
はぁ?
なんだ?
と
なるなら
面倒だから
一歳半健診を
一歳半で受けずに
数ヵ月
遅らせて
言葉や指差しできてから
健診受けた方が
精神的に楽じゃない?
なんて思ってしまう
なんとなく怖いのは
一歳半で要観察
二歳でも要観察
そして
療育が始まり
三歳で確定診断
今までは
可愛いね
赤ちゃん
だと思っていた我が子が
何かが違うかもと
考えて生活しなければならない
スタートは
多分一歳半健診
一歳半健診で
何かが見えてくる
現実を直視しなければならない
一歳半健診
恐ろしい