お二人様を育てて
飼い主の気持ちは話をしなくても伝わる
私が悲しいと悲しい
私が楽しいと楽しい
例外はつくらない
一定のルールの元に暮らす
おやつをあげたりあげなかったり
わがままをきいたりきかなかったり
親がリーダー
親がお手本
行動分析学の本を呼んだら
これって
犬も子供もおんなじだよね
と思えるところが多くありました
先日までは保育園のことが心配でしたが
心配なところに預けるのはさんちゃんも不幸だし
私の不安定な気持ちを敏感に感じて同じ気持ちになると思うので
イメージ的には
近場のディズニーランド(楽しいところ)に行っておいで
楽しい事が沢山待っているよ
的な感じで
保育園の先生との信頼関係は積み重ねるもので
出来るものだけど
初日は仕方がない
一日目なのだから
子育てには答えはない
お母さんが楽しと思えればいい
お母さんに負担がなく続けられる方法ですればいい
子育て相談はだいだいこのような回答が多い
なので
保育者となる
第二の母が明るく楽しくさんちゃんと接してもらえるように
私と
昼の保育者と
二人三脚で
育てればいい
慣らし保育からはじめます
授乳をばっちりしてから
お腹も一杯
眠たくもなくって
余裕コンディシヨンで
保育園に送り届ければいい
犬と同じように
分離不安をあおらないように
過剰なお別れ(バイバイ)や
お迎え(賑やかにどう寂しかったとか聞いちゃう)は
しないつもりです
さらっと
お別れ
さらっと
お迎え
ネントレの時と同じように
習慣は始めたらまずは一週間やり続ける
後戻りはしない
頼むよ
昼間のお母さん
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