D9 疲れ果てた注射 | 終活も含めた子育て

終活も含めた子育て

中学女子とミニピンオスとの生活。先代ワンコに先立たれるも残された兄妹を前向きに育ててます。結婚28歳38歳治療開始39歳手術済み左卵管切除40歳2010年2月より体外受精採卵8回移植4回ののち2012年3月初陽性10月末帝王切開で43歳出産。

D9 36.46


体温も落ち着き毎日注射の日々


前回の移植周期にも黄体ホルモン追加のために

プロゲホルモンをBT3くらいから毎日9日間注射


マイナス判定後6日間注射はなくなったが


炎症止めの点滴を朝晩3日間。


点滴をやめて翌日から

HMGテイゾ300を9日間連続投与




この一ヶ月注射漬け

しかも後半は片方のお尻にしか注射できないし

腕は看護士さんにお断りされます。



地元病院で毎日注射。

自己注射は都会病院では薦めてません。

地元病院では快く引き受けていただいてます。

空いている時間帯を狙って注射にいきます。

診察終了のギリギリの時間です。

看護士さんともう顔見知りになりストレスなし。

歯医者に通う感覚っていうか‥


不妊治療が長くなると

治療も生活の一部になるんですね

お金がどこまで続くか。


以前はお金の事は気にならなかったけど

この大金あったら何か出来たとか

考えてします今日この頃。



私は刺激採卵で1個。

だからコスト高。


この変で色々人生の方向を考えなきゃならない

時期なのかも。



気になる3点


ジムにも行かず

お金も減る一方

仕事も専念できず


でももし子供が出来たら


この上記3点が発生しても気にならないんだろうか



悩める不妊治療暦が長くなると

お年頃になりました

あと4ヶ月で42歳です。



幸せってなんなんでしょうかね


今日は禁断の世界

ジムでパンプ30〔筋トレ+有酸素運動30分コース〕でもやってみるかな


きっと気分が晴れるはず






にほんブログ村 マタニティーブログ 体外受精へ にほんブログ村

にほんブログ村 マタニティーブログ 不妊(高齢赤ちゃん待ち)へ

ペタしてね