D9 36.46
体温も落ち着き毎日注射の日々
前回の移植周期にも黄体ホルモン追加のために
プロゲホルモンをBT3くらいから毎日9日間注射
マイナス判定後6日間注射はなくなったが
炎症止めの点滴を朝晩3日間。
点滴をやめて翌日から
HMGテイゾ300を9日間連続投与
この一ヶ月注射漬け
しかも後半は片方のお尻にしか注射できないし
腕は看護士さんにお断りされます。
地元病院で毎日注射。
自己注射は都会病院では薦めてません。
地元病院では快く引き受けていただいてます。
空いている時間帯を狙って注射にいきます。
診察終了のギリギリの時間です。
看護士さんともう顔見知りになりストレスなし。
歯医者に通う感覚っていうか‥
不妊治療が長くなると
治療も生活の一部になるんですね
お金がどこまで続くか。
以前はお金の事は気にならなかったけど
この大金あったら何か出来たとか
考えてします今日この頃。
私は刺激採卵で1個。
だからコスト高。
この変で色々人生の方向を考えなきゃならない
時期なのかも。
気になる3点
↓
ジムにも行かず
お金も減る一方
仕事も専念できず
でももし子供が出来たら
この上記3点が発生しても気にならないんだろうか
悩める不妊治療暦が長くなると
お年頃になりました
あと4ヶ月で42歳です。
幸せってなんなんでしょうかね
今日は禁断の世界
ジムでパンプ30〔筋トレ+有酸素運動30分コース〕でもやってみるかな
きっと気分が晴れるはず

