恐ろしい看護士さん | 終活も含めた子育て

終活も含めた子育て

中学女子とミニピンオスとの生活。先代ワンコに先立たれるも残された兄妹を前向きに育ててます。結婚28歳38歳治療開始39歳手術済み左卵管切除40歳2010年2月より体外受精採卵8回移植4回ののち2012年3月初陽性10月末帝王切開で43歳出産。

咳の領域をこえ喘息系になってしまう深夜。

とうとう内科に行ってきました。


診断は 


風邪の後遺症  



なんだそれ

はじめて聞いたよ。

じゃ今は風邪じゃないんだと

思った瞬間じゃ今晩ジムに行こうかと思ってしまった。



喉見て

症状言っただけです。




診察の後

トイレ〔検尿のために尿だめしていたから〕

職場に携帯で戻り時刻を報告。1分くらい。

薬の受け渡し


としていたら


鬼の仮面をつけたような

看護士さん。


名前を呼ばれ

採血へ


鬼 看護士  「どこいってましたか」〔攻め立てるように〕

私 「えっ薬受け取ってました」

鬼 看護士「その前です」

私 「‥‥」 



とがめられるような行動はとっていないつもりだったし

そんなになぜ激怒りする事なんだろうかとはてなマークはてなマークはてなマーク



びっくり



会計で待っていたときに思い出しわざわざ言って来ました。



私 「さっき トイレにいってました」

鬼看護士「あーそうですか」〔投げ捨てるように〕




あー恐ろしい

でもその鬼看護士さん採血は上手だった。


看護士=先生 とおなじくらい偉い

田舎じゃそんなもののよね。


先生はそんなに鬼じゃないけどね



なんでそこまでしてその病院に行くかというと安いからです。


1週間分 3種類の薬と

アレルギー検査 4種類

初診




3,100円


薬は基本ゾロです。

効くか不安ですが。


耳鼻科に行くと

初診

処置

薬 だけで

5,000円以上コースなんですもん




もちろん薬とか違うんだけどね。





今晩は安眠でそうです。



 







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