2009年11月手術を行いました。決断するまでの経緯です。
手術前現状・チョコが2箇所4cm 筋腫が4個 4cm 1個 3cm 1個 2センチ2個 水腫 癒着
突然の骨盤内感染症と突然の強烈な腹痛〔チョコ破裂??〕がおきる
左卵管閉塞 左卵巣子宮の裏にある
中間出血あり
性交痛・排便痛なし
メインの都会の不妊専門医先生は今まで
手術をしてかえって卵がとれなくなる〔状況が悪化する〕ことを考え積極的な話はしてませんでした。やはり、今回手術を決めたときも同じでした。
手術をするメリットもあればデメリットもある
要するにどっちもどっち。とはっきり言われました。が
デメリットやチャレンジをしないとメリットはやってこないという気持ちが強く手術を決意。
腹腔鏡の専門医ドクターの紹介していただきました。超人気で術待ち6ヶ月。術後はすぐ懐妊
なんて淡い期待を抱きながらの「手術までは何日」指折り数えて手術をワクワクしながら待ちました。遠くの海外旅行にいくようにとっても楽しみでした。まだかなまだかなー![]()
腹腔鏡の手術
ノリノリで手術を決めました。
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