病院選び 基本は3つの病院 | 終活も含めた子育て

終活も含めた子育て

中学女子とミニピンオスとの生活。先代ワンコに先立たれるも残された兄妹を前向きに育ててます。結婚28歳38歳治療開始39歳手術済み左卵管切除40歳2010年2月より体外受精採卵8回移植4回ののち2012年3月初陽性10月末帝王切開で43歳出産。

病院を選ぶにあたって悩んで悩んで結局

片道350キロ遠距離通院。


地元

不妊専門病院

手術用病院


と3病院で連携していただいています。


地元にも体外を行っている病院があるが行かない理由として顕微はしていない。

田舎なので体外症例数がめちゃ少ないと思われる。

妊婦さんにもよい評判を聞かないしよく看護士募集を行っている

残念ながらえーすぐ看護士さんやめちゃう病院?というイメージです。


近場の地元病院は残る3箇所。

いずれも体外は行ってません。


総合病院→メリット 設備がそろっていると行っても外科的なものでついでも入院可能。

デメリット 待ち時間が長い先生の入れ替わりが激しい腹腔鏡は行っていない。婦人科の手術といえば開腹手術。


クリニック→メリット 分娩を行っていないから不妊患者の目やさしい 妊婦の定期健診程度。病院が新しくて美容室みたいな雰囲気。納得のいくまで話を聞いてくれる

デメリット 入院設備がない土曜と日曜日と休みなぜか患者が少なくいつもガラガラ。どうしてか不安が募る。先生は優しく話をよく聞いてくれるけど聞くだけで回答は意外と冷たく傷つく言葉が返ってくる。


病院→ メリット 自宅から車で3分。いつでもすぐ入院できる。決まった先生にいつでも診察してもらえる。

デメリット 出産専門て感じで妊婦と子供がゾロゾロ。見舞い客も多いから若い旦那がうろうろ。3分診療。話をきいてくれない。すぐ切り上げる。優しいのか冷たいのかよくわからない


以前不妊専門の先生にアルコール固定を行っていただいた経緯があり゜あの先生やさしかったよなー゛とその先生の魅力を思い出し


基本を 350キロ離れた 不妊専門病院で行いその指示をうけ地元の病院に通う。






腹腔鏡の手術は不妊専門病院の先生からのお勧め先生で入院したので。

これまた別な350キロ離れた総合病院。



と3病院で治療を展開中です。









クリックしてね↓

にほんブログ村 マタニティーブログ 不妊(高齢赤ちゃん待ち)へ
にほんブログ村


やってみたかった↑